2012年11月09日

罵倒32

裕輔の首輪に鎖をつけ、夜の街中を歩く。
先をいく泰助はジャージ姿で、それだけを見ればコンビニ帰りのようにも見えた。
しかし、手にもった鎖の先には首輪をつけられよつんばいで歩く裕輔がいた。
服は着せてもらえず全裸に首輪という格好をしていた。
元々人通りの少ない道で深夜だとはいえ、街中でこんな格好をしているところを見られればおしまいだ。
裕輔はビクビクとおびえながら鎖を引っ張られ歩いていく。
尻には尻尾代わりのアナルバイブが埋め込まれ、コードの変わりに毛の束がついていた。歩くたびに尻が振られまるで犬のように尻尾が揺れる。
「おい、さっさと歩けよ」
ぐっと鎖が引かれ、裕輔の首が絞まる。
「ぐっ……、は、はい……」
街灯に照らされた電柱の下まで来ると、
「犬らしく小便してみろ」
裕輔は電柱に向かって片足をあげる。
街灯の光で影になっていた裕輔の下半身がさらけ出される。
寒さと怯えから縮こまった裕輔のチンポ。
すっかり皮につつまれ、先っぽがドリル状になっている。
「んっ……」
腹筋に力をこめ、小便をひねり出す。
ちょろちょろと少しずつ小便があふれ出し、皮を濡らしながら辺りに飛び散る。
勢いがなくうまく電柱の下まで届かずに、ほとんどがチンポと太ももを濡らしてしまう。
「犬の癖に小便もうまくできねえのか」
嘲るような視線を送る泰助に、裕輔は体とチンポを益々縮こまらせる。
小便が終わると、再び鎖が引かれ夜の散歩が再開される。
小便で濡れた下半身からアンモニアの匂いが広がってくる。
夜の街を一周し、泰助の家へと連れて行かれた。


>Jさん
これから数話、犬らしく調教していきます!^-^

>ひできさん
泰助はご主人様として、裕輔をうまく奴隷にしてもらうつもりです(^□^*)
posted by たぬき at 20:33| Comment(1) | 罵倒 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
いいっすね
俺も犬ションマーキングさせたことありますよW
Posted by J at 2012年11月09日 23:04
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