2011年10月29日

どこかで見た保健体育3

「よし、残りの時間は実践をするぞ」

教師は来ていた服を脱ぎ捨てると、生徒たちの前に仁王立ちになる。

日々の生活で鍛えられた筋肉の上にうっすらとのった脂肪、少し生えた胸毛に割れた腹筋、その下に黒々と生えている陰毛の間から飛び出すように巨大なチンポが突き出している。

先ほどの授業で興奮しているためか、既にギンギンに勃起し、亀頭は先走りで濡れている。

教師は教壇の上に乗ると、股を広げ生徒たちに肛門を見せ付けるように座る。

肛門の周りに生い茂った毛を掻き分け、唾液でぬらした指で肛門を押し広げていく。

「やりたい奴から順番に来い」

そういうと、最初は遠慮していた生徒たちだったが、一人が動き出すと次々に他の生徒たちも動き出した。

ズボンから若いチンポを取り出し、教師の肛門に押し当てる。

ズルズルっと奥まで飲み込まれ、温い締め付けに嬌声をあげる。

「うおおっ! す、すげぇっ……!」

最初から激しく腰を打ち付ける生徒に教師は苦笑いをしながら、

「おいおい、そんなにしたらイっちまうぞ」

といっているうちに、最初の生徒の体がびくっとゆれそのまま教師の中に精液を吐き出していく。

チンポが引き抜かれ、大量に吐き出された精液が肛門から垂れていく。

休む間のなく次の生徒がチンポを突っ込んでいく。

ソレを見ている生徒たちも自分でチンポをしごき、中には耐えきれなくなりそのまま射精してしまうものもいる。

生徒たちにチンポを突っ込まれながらも教師のチンポは勃起したままで、先走りを腹筋に垂れ流している。

教室の中に男たちの喘ぎ声と、精液と汗の入り混じった匂いが充満する。

チャイムがなり、授業の時間が終わった時には生徒全員が1回以上教師の中に精液を吐き出していた。

中に納まりきらなかった精液がゴプゴプと音を立てながら肛門からあふれ出ていった。



授業を終えた教師は教員用のトイレへ来ていた。

中に吐き出された精液を踏ん張ってだしながら、

「くそ、あいつら好き勝手しやがって……」

授業中一度も射精していなかったため、今でも勃起したままだった。

我慢しきれず、剥け切った亀頭を手のひらで鷲づかみに荒々しく扱く。

「くっ、ふっ……!」

擦られ続け敏感になった肛門に指を突っ込み中を蹂躙する。

「ああっ、うおっ……!」

散々じらされたチンポは、一気に絶頂へと駆け上った。

「うっ、イ、イク……!!」

抑えた声が漏れ、チンポから精液が吹き出ていく。

ビチャ、ビチャっと壁に精液が張り付き、次々にあふれ出ていく精液が床に垂れていく。

「んあああっ、おっおおっ……」

体を大きく揺らしながら、存分に精液をはきだすとやっと教師のチンポが力を失い萎えていく。

ただ、教師は他のクラスでも同様の授業があることを忘れていた。


コメントありがとうございます! とりあえず保健体育はここで終わりです。
posted by たぬき at 20:49| Comment(1) | 保健体育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
この作品が今までの中で一番好きです。
Posted by at 2011年10月30日 02:33
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