2022年01月13日

治療院 case2:新泉雄基 カルテ3

case2:新泉雄基 カルテ3

道具を使っての寸止めを繰り返すことで早漏を治すトレーニングをした雄基だったが、その成果は一向に現れなかった。

相変わらず包皮はすっぽりと先端までかぶり黒々とした包皮を余らせている。

早漏トレーニングのせいで逆に精力が盛んになってしまい、毎日朝と夜2回抜いても足りないほどになってしまっていた。

さらに剥いて亀頭を弄るやり方だとこすられすぎた亀頭が痛くなってしまうため、皮オナを続けていた。

今日も朝からギンギンの朝勃ちが収まらず日課の皮オナを始めていた。

「うっ……んんっ……」

ベッドで仰向けに寝転がり、スマホでお気に入りの動画を見ながらチンポを扱く。

余っている包皮を使っての皮オナだ。つかんだ包皮を根元から先端に向けて扱き亀頭をこすり上げる。

敏感な巨根は簡単に我慢汁を垂れ流し、その次々にあふれ出てくる汁が皮と亀頭の間でくちゅくちゅと泡立っていく。

チンポを握りしめた手はべとべとに汚れ潤滑剤となって快感が増していく。

昔から包茎をそれほど気にしているわけではないが、風呂やシャワーでは見栄もあり剥くようにしている。

だぶだぶに余っている包皮は見れば明らかに見栄剥きだとまるわかりだった。

周りをみても自分ほど皮が余っている男はおらず、堂々と皮をかぶっているのを隠さない同僚もいたが、それでもここまで被ってはいなかった。

次第に人前に出すのが恥ずかしくなり、それでもさらにチンポは成長を続けここまでの包茎巨根チンポになっていた。

今では皮を弄るだけ快感を得られるようになっていた。

ガチガチに勃起した20cmを超える日本人離れした巨大なチンポ、先端にまで皮をかぶせそれでも余った包皮を二本の指で挟む。

「んんっ……!!」

少し強めに力をこめると、少しの痛みと強い快感が生まれる。

ぐりぐりと挟んだ指を動かし皮をいじくりまわす。

余計に包茎がひどくなるようなオナニーだが、普通の扱くオナニーでは満足できなくなっていた。

伸びた包皮をひねり上げるたびに痺れるような快感が走り我慢汁が溢れ包皮を濡らしていく。

仕事の時間が迫っており、これ以上時間をかけられないことに気づいた雄基は、ひときわ強く伸びきった包皮をひねり上げる。

「んぐうっ!!!」

ドリルのようにひねり上げられた包皮から強い快感が走り、チンポが限界を迎える。

引っ張り上げた包皮の中に大量の精液が吐き出されていく。

「んっ、くぅっ……!!!」

どぷどぷとあふれだす精液の塊が包皮の中に充満していく。

射精しながらもギリギリと引きちぎるように皮を引っ張り上げると電流のような快感が走りチンポがびくびくと震える。

「ぐうっ、ああっ……!!」

毎日抜いているとは思えないほど大量の精液を皮の中に吐き出し、ようやく射精が終わり手を放す。

完全にのびきった包皮の窄まった先端から精液がどろりと漏れ出していく。

おざなりにティッシュで汚れたチンポをふき取ると慌てて服を着て仕事へと駆け出していった。


posted by たぬき at 14:12| Comment(0) | 治療院 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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