2014年06月08日

包茎空手部員10話


「お前らもっと近くで比べてみろよ」
「う、うっす……」
二人が向かい合いお互いに腰を突き出す。
信二の巨大なペニスに圧倒され、余計に小さなペニスを萎縮させてしまう拓馬。
「おいおい、何縮こまらせてんだよ! ただでさえちいせえのに豆粒みてえになってるじゃねえか!!」
極度に萎縮し陰毛の中に埋もれてしまっている拓馬のペニスを指でつまみ引っ張りだす。「おい、もっと腰突き出せよ!」
ペニスをつまみ二人の股間を近づける。
「こっちは皮余りだし、こっちは短小……お前らそれでも男か! なさけねえ!」
そういうと監督は、信二の余った包皮を引っ張り拓馬の小さなペニスを包み込んでしまった。
二人のペニスを皮でつなげたまま前後に動かしペニスを扱く。
黒ずんだ皮が信二と拓馬のペニスを摩擦し少しずつ拓馬のペニスが膨らんでいく。
包皮の中で大きくなり、信二のペニスとぶつかり合う。
監督が荒々しい手つきで二本のペニスを扱き、溢れだした我慢汁を絡めながら皮の中で泡立てる。
「うわ……、全部飲み込まれちまったぞ……」
「どんだけ皮余ってんだよ……」
「いくらなんでも小さすぎだろ……、うちの弟でもあれよりでかいぞ」
他の部員たちに見られながらの屈辱的な皮ズリに拓馬は小さなペニスを目一杯勃起させる。
先ほど大量に射精した信二は勃起はしているがなんとか射精は耐えていた。
「うっああっ……、イ、イク……っ、イキますっ、監督っ……!!」
「おう、そのままイっちまえ! 主将の包茎チンポの中に出しちまえ!!」
「ああっ、イ、ク……!! んぐうっ―――――!!」
大量の精液が小さなペニスから吐出される。
拓馬は陰茎を硬直させ、尿道を押し広げながら次々に吐出される濃厚な精液を主将である信二の包皮の中に貯めこんでいく。
広げられた包皮の先端の隙間から粘っこい液体が漏れだしていく。
「うっ、んっ、あっン……」
腰を揺らし、膝をガクガクと痙攣させながら射精を終え萎えた拓馬のペニスが包皮から抜け落ちる。
精液がこびりつきベトベトに白く汚れた亀頭。
普段、自分の手でするような掌のなかでこねくり回すだけの自慰とは違う快感。
放心状態の拓馬をよそに監督の目は次の獲物を探していた。


>Jさん
デカマラにも短小にもコンプレックス刺激して辱めたいですw

>未入力さん
監督にはもっと頑張ってもらいたいと思います!

>ひできさん
強制包茎にはなんていうか夢がありますよね!w

>ヒカルさん
コーチに見本を見せてもらうのもいいですね!
参考にさせてもらいます!!
posted by たぬき at 21:48| Comment(5) | 包茎空手部員 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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