2020年09月21日

観察!包茎先生!!

生徒たちが全員下校した夜の職員室で、仕事を終えた担任の藤井直樹は帰り支度をしていた。
今年30歳になりこの仕事にもだいぶ慣れ、後輩もできた。
荷物を持ち廊下を歩いている途中、ふと尿意を催し慌てて下駄箱近くのトイレへと駆けて行った。

大量の教材が詰め込まれたバッグを肩に掛けたままじれったそうにチャックをずらしチンポをひっぱりだす。
「……ふぅ〜、間に合った……」
だいぶ我慢していたのか大量の小便が小便器へと吐き出されていく。
鞄がずりおちないようにしているためか、蟹股の変な体勢でしているため指でつまんでいるチンポは外から丸見えだった。
学生時代に体育会系でならした大きな体格とは裏腹にそのチンポは先端まですっぽりと包皮の被った小さな短小包茎チンポだった。
先端で黒んずんだ皮があまり窄まった口から勢いよく小便が出ていく。
竿自体も小さく3cmほどだろうか。太さも親指程度しかなく屈強な肉体からは想像もつかないほど子供のようなチンポをしていた。
その時、入り口に影がさし誰かがトイレへと入ってきた。
「あ、先生! こんばんは!!」
やってきたのは担任をしているクラスの生徒だった。
「お、おう。どうしたんだ。こんな時間に……」
「ちょっと忘れ物しちゃって取りに来たんです。先生は今から帰るんですか?」
自然な動作で直樹の隣の便器にやってきてズボンを下ろしチンポをとりだす。
ちらっと視線をやるとまだ子供ながらそれなりに成長したチンポは直樹より断然大きくしかも半分ほど包皮が剥けており亀頭が見えていた。
直樹の視線に気が付いた生徒が直樹の方に目をやり
「あっ、なんだよ、先生。見るなよ〜! 俺が見られたんだから先生のも見せろよな〜!」
そういって視線を下に落とす。
隠そうにも荷物があり股間をさらけ出したまま慌てる直樹
「……先生のちんちん、大人なのに子供みたいだな〜! これって包茎っていうんだろ? おしっこするときは剥かないとちんちんが臭くなるって父さんが言ってた!」
「あ、あぁ。そうだな……」
慌てて皮を根本へ手繰り寄せようとするが恥ずかしさとあいまってなかなかうまく剥くことができない。
ただでさえ余った包皮は縮こまってしまったチンポを完全に包み込んでいた。
顔を真っ赤にしている直樹をよそに先に小便を終えた生徒が
「なんだよ、自分で剥けないの? もしかして剥いたことないとか?」
そういって手を伸ばしてきて直樹のチンポに触れる。
「えっ、こ、こら!! やめなさい!!」
小便を続ける直樹のチンポをつまむと根本へ向かってぐりっと包皮を手繰り寄せる。
小さなピンク色の亀頭がようやく顔を出す。
同時にカリ首にたまったチンカスまでもが見えてしまいむわっと周囲に匂いが広がる。
「先生、なにこれ! チンカスたまってんじゃん! ちゃんとお風呂であらってんの?」
「あ、あらってるにきまってるだろ!! もういいから手を放してくれ!」
そういってなんとか手を振りほどく。するとすぐに包皮は先端まで再び包み込んでしまう。
忙しく適当にシャワーだけで済ませるのが日課になっている直樹のチンポはチンカスが常にたまってしまっていた。
そのくせ毎日のオナニーだけは忘れず日によっては2度3度と抜くこともあった。
ようやく小便を終えた直樹がチンポをしまおうとすると
「普段から剥いとかないといつまでたっても被ったままだよ! でも戻っちゃうなぁ……」
「んっ…!!」
そういって再び包皮を根本まで剥き上げる。しかし、手を離すと皮が戻ってしまうのびきった包皮を生徒がなんども剥き治す。
まるでしごかれているような刺激に直樹のチンポが反応を始める。
徐々に硬くなっていく直樹の小さなチンポ。すぐにピンと臍につきそうなほど固くそりたってしまう。
勃起しても先端まで包み込まれているままのチンポ。血管の浮き出た竿は普段の皮ズリのせいで黒ずんでいる。
「へぇ〜、勃っても被ったままなんだね。サイズもあんまりかわらないし……」
興味津々な様子で直樹のチンポを観察してくる。
指摘のとおり勃っても10pもない直樹のチンポはコンプレックスの塊だった。
通常時小さく被っているのはまだいいわけのしようもあったが、勃起しても子供サイズで包皮が余っているのは誰にもみせることができずこの年まで童貞だった。
一度風俗に行ったことがあるが、風俗嬢が思わずといった様子で噴出して以来二度と行くことはなかった。
我慢汁でべとべとに汚れた包皮を無理やりパンツの中に突っ込み
「ほ、ほら!! さっさと帰らないと門の鍵を閉められるぞ!!」
「あ、やばい! じゃあ先生。さようなら〜!」
そういって駆けだす生徒。直樹は膨らんだ股間を抑えながらじんわりとよみがえってくる快感にしばらくその場を動くことができなかった。




>ひできさん
普段から見ていただいているようでありがとうございます!
少しずつ書いていけたらなと思っていますのでよろしくお願いします!
posted by たぬき at 11:42| Comment(3) | 包茎先生 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年09月18日

近況と作品登録

ご無沙汰しております。

ようやく一区切りついたので近況報告についていたします。

レンタルサーバは更新していないのでもう見えないはずです。

これからは当ブログとピクシブのみの更新で行こうと思います。

Twitterアカウントもパスワードがわからなくなってしまい、メールアドレスもわからなくなったので放置アカウントになります。


小説ネタについては最近またお祭り・褌ネタにハマっているのでそのジャンルでちょこちょこ書いてます。

虹はもうやらないと思います。


とりあえず復帰という意味を込めて「催眠」「催眠2」「催眠教師」を一つにまとめたものを販売サイトに登録しました。

値段的にもお得になっているのでよろしければこの機会にお願いします。

posted by たぬき at 09:17| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年01月21日

サークル「もんじゃやき」のサイト閉鎖の予定

サイトのほうがもう2年ほど更新してないので今年はサーバの更新をしないつもりです。
pixivとブログだけで問題ないと思うので……。
デジケさんとかで販売中の昔の作品にはおまけページのURLがついてくるんですが、それは個別に連絡もらえれば対応しようと思います。
サイトにのせてる小説は二次創作は消すつもりです。オリジナルのほうはそのうち移すかも……。正直気力の問題ですが。
たまーに思い出したように短編のせるぐらいになりそうです。
posted by たぬき at 00:49| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月25日

短小包茎ビルダー 6話

オナ禁しても我慢しきれず少しの反応で勃起し、あまつさえ射精までしてしまう自分に情けなさを感じながらもあれから再びオナ禁をはじめ3日目のことだった。
3日前に思わず漏れ出してしまった精液を数えなければ1週間目になる。
あのときダラダラと漏れ出すような射精では物足りず、ほぼ常に勃起状態のままの隆二。
サイズのわりに大量にあふれ出す我慢汁でパンツが汚れシミを作ってしまう毎日を過ごしている。
買い物を終え、尿意を催し公園のトイレへと立ち寄ったときのことだ。
今にも漏れそうな状態でトイレへと駆け込んだはいいが、個室も小便器も全部埋まっている。
ほかにトイレがないか探そうとするが小さな公園にはそこしかトイレはない。
どうすることもできず仕方なく隆二は近くの茂みへと周囲を気にしながら入っていく。
周りに人がいないことを確認してから勃起したままのペニスをチャックから取り出し我慢汁まみれの包皮を向き上げる。
ビュっと勢いよく勃起したままのペニスから大量の尿がバシャバシャと木々にあたり音をたてながら吐き出されていく。
あたりに目をやりながら排尿を済ませ、一向に萎えることのないペニスをブルっとふり先端から滴る尿を振り払いパンツへとしまう。
逃げるようにしてその場から立ち去る隆二だったが、その姿をカメラがおさめていることには最後まで気づかなかった。


数日後、ゲイ向けの動画サイトに一つの動作がアップされていた。
目線は入れてあるが、知っている人が見れば隆二だとわかる程度のものだった。
慌てて木々に隠れながら勃起ペニスを取り出し排尿している姿。
包皮を向き上げるところから戻すところまでしっかりと撮影されていた。
posted by たぬき at 17:24| Comment(3) | 短小包茎ビルダー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月25日

短小包茎ビルダー 5話

次に隆二が試したのはオナ禁だった。射精を我慢することでサイズアップと早漏改善が期待できるらしい。
オナニーを覚えてからほぼ毎日行っていた行為を初めて我慢することにした。

オナ禁を始めてから今日で三日目。
ちょっとした刺激でもすぐに勃起してしまうほど敏感になっている隆二だった。
日課である自室でのポージング。隆二は服を脱ぎ全裸になると鏡の前に立った。
鍛え上げられた肉体、大会に向けて絞り始めている隆二の体。
筋肉の上に乗っかった脂肪で肉体が大きく膨れ上がっている。
パンパンに張りつめた太ももの間には小さな一物がちょこんと金玉の上にのるようにして突き出している。
ポージングを終えると、今度は大会用のパンツを履く。
黒の小さなパンツを引っ張りながら持ち上げていく。
前回より増量しているからだろうか、キツめのパンツをひっぱりながら腰の高さまで引っ張り上げる。
「っ……」
下着に締め付けられた隆二の股間が少し大きさを増している。
股間を包み込むパンツ、一度得てしまった快感はどんどん膨らんでいき、あっというまに完全に勃起してしまう。
パンツを押し上げるようにして形を強調している隆二のペニス。
生地の上からでも皮がかぶっているのがまるわかりになるほど浮き上がってしまっている。
先端からあふれ出した汁がうっすらとパンツのシミを作っていく。
「ぁっ……、や、やばい、このままじゃ……」
我慢しきれなくなり無意識のうちにパンツの上からペニスを撫でていた隆二だったが射精が近づいたことで、今がオナ禁中であることを思い出し慌てて手を放す。
皮を根本まで剥きおろし再びパンツの中に詰め込む。
意識を切り替えるため、そのままの状態でポージングを始める。
体勢を変えるたびに生地がペニスを締め上げこすりあげる。
むき出しの亀頭を我慢汁でぬめり気をおびた繊維が責め立てる。
日課のポージングを終えるころにはパンツもペニスもベトベトに汚れ、もう少しの刺激で射精してしまいそうになっていた。
息を荒げながらシャワーを浴びるためにパンツを下ろす。
「んぐっ……!!」
締め付けられていたペニスが勢いよくパンツを脱いだことで跳ね上げられ腹筋にたたきつけられる。
バチンと音が聞こえると思うような勢いで飛び出したペニスから濃厚な精液が漏れ出していく。
「あっ、んっあぁっ……!!」
必死に我慢しようとしたためなのか、いつもの吹き上げるような射精ではなくじんわりと漏れ出すようにして垂れていく精液の塊。
精液を吐き出しおえても隆二のペニスはいまだ勃起したまま出したりないかのように血管を浮き上がらせている。
このまま二度目の射精へ向けて扱きそうになるのをかすかに残った理性で我慢しシャワーを浴びる隆二だった。

>ヒカルさん
成長できるんでしょうか……笑
筋肉とは違うからこのかもですね❗

>ひできさん
ご購入いただきありがとうございます。
催眠ものまたちょっと興味が出てきてるのでまた書くかもです!

>先端まですっぽりと被った皮さん
調教管理ですね!
やっぱり一人だと難しいですね💦
posted by たぬき at 18:31| Comment(4) | 短小包茎ビルダー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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