2020年12月23日

更新とDL販売

包茎先生、更新しました! 今回はソロなのであんまり辱め要素がないです。次回はもっと恥ずかしい目にあってもらいたいと思います。

デジケさんとBoothでDL販売開始しました。

「真面目なリーマンが変態露出狂になるまで」ってやつです。

写真をネタに露出を強要されてしまうリーマンのお話です。

よろしくおねがいします!!
posted by たぬき at 15:57| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

観察!包茎先生!! 4話

宿直室で藤井直樹は一人で残った仕事を済ませていた。
深夜になっているため、学校には誰もおらず、何の物音もしなかった。
宿直室には今まで残されてきたものや直樹の私物などが散乱していた。
ガタイの良い直樹はいざというとき頼りになるからとよく宿直を任されていた。
暇つぶしにとテレビを見ていると、無意識のうちに股間に手が伸びやんわりと揉んでいた。
徐々に体積を増していくチンポ、ズボンがテントを張っている。
「そういやあ、最近忙しくて抜いてなかったなぁ」
既にビンビンに勃起している直樹のチンポ。ジャージのズボンを脱ぐとパンツには我慢汁のシミができている。
念のために部屋の鍵をしめ、パンツを脱ぎ下半身だけ裸になる。
臍につきそうなほど勃起しているチンポだが、先端まですっぽりとかぶり亀頭は全く見えていなかった。
我慢汁で濡れ先端の皮がてかてかと光っている。
スマホを片手にお気に入りの動画を再生し、もう片方の手でチンポを握る。
大きな手に包まれた小さなチンポは完全に隠れている。
しごくというよりこねくりまわすようなやり方でチンポを刺激する。
「うっ、ふぅっ…はぁっ……」
久しぶりのチンポへの快感に思わず声が漏れ、腰がひけてしまう。
普段から皮をかぶりっぱなしの直樹のチンポは刺激に弱く、あまり強くいじると逆に萎えてしまう。
そのため皮の上から握りしめるようにして亀頭と竿を刺激するのが普段からのやり方だった。
手のひらを我慢汁でべとべとに汚しながらいじり続ける。
快感から股が開き、まるでM字開脚しているような体勢になっている。
スマホの画面ではお気に入りの女優が甲高い声を揚げながら、巨大なチンポに貫かれ大きく体を揺さぶられている。
「はぁっ、はぁぁっ、俺もこんな子とヤってみてぇなあ……」
風俗で失敗して以来女とかかわることのなかった直樹はいまだに童貞で、自分の手以外の快感を味わったことがない。
想像で味わうフェラチオやセックスの快感にいっきに射精感が高まっていく。
皮をぐねぐねとひねくり回し、女優にそうされている想像をすると快感が膨れ上がる。
「うっ、イ、イク……やべっ、ティ、ティッシュが……!!」
そこでティッシュが手元にないことに気づいたが、今更止めることもできず皮に包み込まれた亀頭のまま射精していく。
「うっ、くぅっ…!! んっ、あっっ!」
どぷどぷと次々にあふれ出す精液が皮から溢れ竿につたっていく。
溜まっていたためか、何度も続く射精が直樹の身体を揺らす。
部屋に充満する精液と男の汗の匂い。
ようやく射精を終えるころにはイカ臭い匂いで部屋中いっぱいになっていた。
大量の精液で汚れたチンポと手を洗い場で適当に洗い流し、疲れ切った直樹はそのまま寝転び寝てしまう。
いびきをたてる直樹の縮こまったチンポの先端から尿道に残った精液でじんわりと漏れ出していた。

>しょさん
恥ずかしがってる姿がさらに欲情をそそるみたいな感じにしたかったです。
もっと恥ずかしい目にあったもらいますw

>Jさん
今回はソロ活動にしてみました。
効果的な辱めを与えるシチュを考えてます!w

>いさみさん
ありがとうございます! 続きも頑張ってのせていきます!

>ひできさん
ありがとうございます! のんびりですが、更新していきます!
posted by たぬき at 15:54| Comment(1) | 包茎先生 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年11月10日

観察!包茎先生!! 3話

学校も夏休みに入り、蝉の鳴き声がけたたましく鳴り響く頃、藤井直樹は同僚から夏祭りの参加を頼まれていた。
少子化や、人口減少により祭りへ参加する人数不足のため神輿を担ぐ人が足りないということだった。
他の同僚たちも皆参加するらしく自分だけ参加しないわけにはいかず、祭りへの参加を了承することにした。

祭り当日、直樹は指定された集合場所へとやってきていた。
学校の体育館、周りには老人から子供までたくさんの人が集まっていた。
騒がしい中、同僚が褌を締めているのをみかけた。
神輿担ぎは全員褌を締めるということで、直樹も褌を渡される。
締めるのに慣れている人が手伝っている。
他の人たちも服をその場に脱ぎ捨て、パンツ姿になり人の手が空くのを待っている。
中にはすでに全裸になり、チンポを丸出しにしたまま待っている人もいる。
ちらっと視線をやるとまだ中学生ぐらいの子供が、自分よりよっぽど立派なチンポをしているのをみつけてしまう。
身体を見れば明らかに自分のほうが男らしい身体をしているのに、股間だけみればまるで立場が逆転してしまう。
「おう、先生。こっちで褌を締めてください」
知り合いの初老の男にそう言われ直樹はそちらへと向かう。
パンツを脱ぎ、股間を隠しながら男へ褌を渡す。
褌が股間を覆う瞬間に手をどけさっと締めていく。
痛くなるほどぎゅっと締め付けられ、褌を締めた直樹は神輿を担ぐために体育館を出て行った。

大勢の男たちに囲まれながら、ワッショイワッショイと神輿をかつぐ直樹達。
汗まみれになりながらしばらく練り歩いていた直樹だが、ふと下に目をやったときに気が付いた。
汗で湿った褌が体にへばりつき、さらにはうっすらと透けてチンポが丸見えになっているのだ。
「う、うわっ……なんで……!?」
慌てて隠そうとする直樹だが、自分が力を抜くとバランスが崩れ神輿が傾いてしまう。
手を離すこともできず必死に体をひねりせめて周りの人から見てないように股間を内側にやろうとする。
直樹は忘れていたのだが、褌の下にサポーター代わりの布を入れるのを忘れていたのだ。
締めてもらう時も股間を隠すのに必死になっていたため、他の人も注意することができなかった。
小さな包茎チンポが褌から透けて見えているのを必死に隠しながら神輿をすすめていく。
少し離れれば気が付かない程度の透け具合なため実際に直樹の姿に気が付いているものはほとんどいなかったが、当の本人はまるで裸になっているかのような気分だった。
ようやく神輿を下ろす場所までたどり着き、直樹は股間を隠しながら慌てて着替え場所へと走っていった。

>しょさん
本人が恥ずかしがってるのが好きなのでそういうシチュを書きたいです!
続きもよろしくお願いします^-^
posted by たぬき at 18:11| Comment(4) | 包茎先生 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年10月22日

観察!包茎先生!! 2話

1日の仕事を終えて翌日は休みという週末、藤井直樹は珍しく近くの銭湯へ来ていた。

普段は忙しく自室でシャワーを浴びるのみという直樹だったが、たまの休みにゆっくりと大きな風呂へつかり日ごろの疲れをいやしていた。


マッサージ台の上にうつぶせに寝転がり、施術師が直樹の全身をほぐしていく。

オイルを使って滑りをよくし硬く張った首や肩、背中のこりをほぐす。

普段の疲れからか直樹はうっすらと眠ってしまっていた。

うつらうつらとしている直樹のチンポは疲れマラなのか徐々に勃起していく。

皮をかぶったままの小さな包茎チンポが血流を増し硬くなっていく。毛に埋もれるほどだったチンポはそそりかえり亀頭を先端からのぞかせている。

本人も気づかないうちに完全に勃起してしまっているチンポだが、うつぶせのため誰にも気づかれていなかった。

太もものマッサージも終わり、施術師にあおむけになるように言われた直樹は、ぼんやりとした頭のままで素直にあおむけになる。

尻に置かれてあったタオルは床へと落ちてしまい全裸をさらけ出してしまったままそのまま寝転がる。

施術師は気にしないままマッサージを続ける。

目をつむったまま自分の状態に気付かない直樹。胸や太ももがマッサージされ身体が揺れるたびに、小さな勃起チンポが左右に揺れている。

完全に勃起したチンポは先端から我慢汁が漏れ出し亀頭を濡らしていた。

溜まっているのか大きく垂れ下がった金玉をよこにどけ足の付け根を力強くもみほぐす。

M字に開脚させられ、肛門までも丸出しの恰好をさせられている。毛の密集した肛門が丸見えになり、施術師が力を籠めるたびにむっちりとした尻が大きく揺さぶられる。

マッサージの気持ちよさのためか、短小包茎チンポの包皮の先端からは我慢汁が漏れ出し腹筋へと垂れている。

衝立で囲われてはいるが、入り口の横にあるこの施術場所はほかの客からも丸見えで時折通り過ぎる客が勃起チンポと肛門を丸出しにしたままの直樹の姿をチラチラと眺めている。


終了時間がやってきて施術師に起こされた直樹は自分の恥態に気づき慌ててタオルで股間を隠す。

小さな勃起チンポを握りしめるように股間を隠し足早に洗面所の前に腰掛け、身体を流し湯舟へとつかる。

しかし、勃起したチンポは萎えることなくピンと硬く前へと突き出している。

タオルを湯舟へ入れるわけにはいかずさりげなく手で隠している。


しばらくの間湯舟へつかり、ようやく萎えてくるころにはのぼせてきていた。

立ち上がりタオルで股間を隠しながら、脱衣所へと向かう。

脱衣所で体をふいていると、見知った顔が隣を歩いていくのに気づいた。

直樹の生徒の一人だったが相手は気づかなかったようでさっと風呂へと駆けて行った。

その後ろから追いかけるようにして男性が歩いている。

進路相談で会ったこともある、先ほどの生徒の父親だった。

直樹より若く見える風貌で、実際2,3歳年下だったはずだ。

父親はタオルを片手に股間を隠すことなく歩いていた。

ちらっと股間に目をやるとブラブラと大きなズル剥けのちんぽが左右に揺れている。

相手も直樹に気づいたようで軽く会釈と挨拶をしてきた。

相手の視線がしたに行き直樹の股間を見るとすぐに視線を逸らすように横へとずらす。

勃起から萎えた直樹のチンポは先端まですっぽりと皮をかぶりお湯で温められ垂れ下がった大きな金玉の上にのっかりまるで前へ突き出しているようになっていた。

自分より年下の、しかも生徒の父親に自分の小さなチンポを見られてしまい、さらには気まで使われている。

直樹は挨拶もそこそこに股間を隠しながら脱衣所へと足早へ去っていく。小さく萎えたチンポの先端は皮で窄まり、隙間から我慢汁が糸をつくり垂れていた。


>ひできさん
いつもコメントありがとうございます!
なかなか新作や続きが書けない状況ですが、更新は止めずに書き続けるつもりなのでよろしくおねがいします。

>しょさん
応援ありがとうございます!
その時のハマってるものによって新作がコロコロ変わりますが、よろしくお願いします!

posted by たぬき at 02:04| Comment(1) | 包茎先生 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年10月17日

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そういえばデジケさんで秋の恵みフェアというのをやってまして、当サークルも参加しております

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posted by たぬき at 01:14| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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