2021年11月17日

治療院 case2:新泉雄基 カルテ2

case2:新泉雄基 カルテ2


「あれからどうですか? 自信はついてきましたか?」

「それがあんまり……。教えていただいたトレーニングは続けているんですが……」

「では見せてもらいましょうか。服を脱いでください」

雄基が言われたとおり服を脱ぎ全裸になる。

クリニックの清潔な部屋には不似合いな屈強な雄々しい肉体があらわになる。

相変わらずの巨根だが、黒ずんだ包皮が亀頭をすっぽりと覆い隠している。

「う〜ん、あまり変わっていませんね」

余った包皮を指先でつまみ上下左右に振り回し観察する。引っ張れた伸びきった黒ずんだ包皮から与えられる刺激に顔を赤らめながら耐える。

ぐっと皮を根元まで剥き下ろすと湿った亀頭があらわになりアンモニア臭が広がる。

だぶついた包皮がカリ首のところで蛇腹になっている。

剥いた包皮を抑えながら亀頭をいじくりまわす。

「普段から剥くようにしていますか? そろそろ刺激になれたのでは?」

「……前よりは勃たないようになったんですが、やっぱりまだ……」

「なるほど。勃ってしまうならいっそ勃たないぐらい抜いてしまってもいいかもしれませんね」

「いや、さすがにそれは……」

「同時に亀頭も鍛えられるし一石二鳥ですよ。ただ自分でやるのは難しいと思うので誰かにやってもらうか道具を使ったほうがいいですね。今日は私が手伝いましょう」

「えっ、で、でも……」

・・・・・・・・・

そうして診察室のベッドに仰向けに寝転がる雄基。大の字になり、両手両足を縛らている。

「せ、先生……。あの……」

「大丈夫ですよ、我慢できなくなって逃げるのを防ぐためですから」

不安におびえる表情を見せる雄基をよそに医者は準備を進める。

いまだ萎えたままのチンポ、それにローションを垂らしぬめり気を帯びた茎をやんわりマッサージするようにしごく。

「うっ、あぁっ……」

ほんのり温かいローションと医者の手つきに思わず声が漏れ、敏感な雄基のチンポはどんどん勃起していく。

べっとりと濡れた黒く変色した包皮を根元まで剥きおろしパンパンに膨らんだプラムのような赤黒い亀頭を露出する。

「ううっ……んんっ……!」

ローションを使っていても刺激が強いのか、いまだ刺激に慣れていない亀頭をいじくられうめき声を漏らす。

鍛え上げられた肉体にじんわりと汗がにじみだす。

逃げようと腰をよじらせるが縛られているため刺激から逃れることはできず、むしろ腰を振っているかのようにチンポが振り回される。

次々にあふれ出す我慢汁がローションと絡み合い粘り気を強くする。

陰茎には血管が大きく浮き上がり、鈴口がパクパクと口を開いている。

今日も朝抜いてきたというのにすでに大量の精液が生産されているのか、垂れ下がる金玉は重量感たっぷりの様子でぶら下がっている。

カリ首に指をひっかけこすり上げると面白いように雄基の身体がビクビクと震える。

開いた口からはうめき声が漏れ出していく。

「なるべくイクのは我慢してくださいね。そのほうが効果がありますから」

「は、はい……んんっ!!」

表情をゆがめながらビクビクっと体とチンポを痙攣させる雄基の姿を眺めながら好き放題にチンポをいじくりまわす。

垂れ下がる金玉を袋を引っ張りながら玉を手の中で転がしマッサージする。

「んっ、あぁっ……!」

「これだけ大きいとさぞうらやましがられるでしょう。言われませんか?」

「……同僚には……よくでかいって言われますっ……」

「でしょうねえ、女性にはどうですか? 今お付き合いされている方とかは?」

「……今は彼女はいません」

「以前はどうでしたか?」

「……前の彼女は、大きすぎて無理だって挿れさせてもらえませんでした」

「なるほど、ではセックスはどうしてたんですか?」

「……風俗にも行ったんですが、だいぶ嫌がられて……。それからは……その……」

「こんなに立派な一物なのにもったいないですね」

クリクリっと亀頭を手のひらの中でこねくり回す。

「んっくぅっ……!!!」

限界以上に怒張し張り詰めた亀頭を見つめ、医者が筒のようなものを取り出す。

「そろそろ次のトレーニングに移りましょうか」

「そ、それは……?」

「刺激に慣らすために早漏改善トレーニングの手法が使えるんじゃないかと思いまして。これを使ってペニスに刺激を与え射精直前で機械を止める、射精感がひいたらまた刺激を与えて……というのを繰り返します」

ギンギンに張り詰めた雄基のチンポを筒にはめ込み固定する。

根元をぐっとゴムが締め付けさらに雄基のチンポは硬く大きくなる。

「んっ……あぁっ……」

筒の中はシリコンのゴムで埋められていてぐっと雄基のチンポを咥え込み圧迫してくる。

「気持ちいいかもしれませんが、我慢してくださいね。簡単にイってしまうと意味がないので」

医者がスイッチを入れると、筒が振動をはじめ中のシリコンがぐにぐにと蠢きだした。

「うっあぁっ……!! んっくぅ……!!」

生暖かいゴムに包み込まれたチンポ全体をいじくられ嬌声を上げながら悶える雄基。

あっというまに絶頂へ達しそうになると機械が止まる。

「と、このように自動で止まるようになっています。とりあえず最初なので10分間続けてみましょうか」

「は、はい……んっひぃっ……!!」

再び機械が動き出し、雄基のチンポを弄りだす。

ほんの少し動いただけで射精してしまいそうになり全身に力を籠め射精をこらえる。

雄基は今すぐにでも射精しおもいきり精液をぶちまけたい思いをこらえながら全身を震わせ寸止めを繰り返し続けるのだった。


>ひできさん
ビロンビロンにのばしてあげたいですw
コンプレックスはいじるためにありますからねw
posted by たぬき at 10:08| Comment(0) | 治療院 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年10月27日

治療院 case2:新泉雄基

case2:新泉雄基

陽太に紹介され、同業ではないが格闘家をしている新泉雄基が診察を受けに来た。

デビューしたての時は注目されていたが、いつだったかボロボロに負けてしまいそれから格下相手にも負け続けるようになり今ではメディアへの露出も減ってきていた。

いつも通り、壁面の円を中止させ催眠状態にしてから診察を行う。

「最近調子が悪いようですが、何か原因に心当たりは?」

「……デビューしたてのときは自分が一番強いと思っていたんですが、初めて負けてから自信がなくなってそこから勝てる姿が想像できなくなってきました」

「そうでしたか。自信がないとおっしゃいましたが、トレーニングは続けてるんですよね?」

「……はい、練習では勝てるんですが試合になるとダメなんです」

「体もずいぶん鍛えているようですもんね、服を脱いでもらえますか」

言われるがまま、雄基は服を脱いでいく。

パンツも脱ぎすて全裸になり、仁王立ちになる。

「おぉ、さすが現役の選手の肉体は素晴らしいですね」

張り出した胸板に綺麗に割れている腹筋、二の腕も丸太のように太い。

ズロンと垂れ下がる巨大な一物、その裏に垂れ下がる金玉も大きく垂れ下がり重量感たっぷりの様子を醸しだいている。

しかし、巨大なチンポは黒々とした包皮が先端まですっぽりと覆いかぶさっていた。

「こんなに大きいのに皮が被っているんですね、剥けますか?」

「……手で剥けば剥けます」

自分の手で包皮を剥き上げ赤黒い亀頭が露出する。

小便が残っているのか、ぷんとアンモニア臭が周囲に広がる。

手を離すとゆっくりと包皮は少しずつ亀頭を包み込み、再び先端まで覆い隠してしまった。

「試合に勝てないのは昔の経験がトラウマになってるせいでしょう。自信を取り戻さなければなりませんね」

「……でも、どうしたら」

「こんなに立派な一物を持っていて男らしいんですから大丈夫ですよ。まかせてください」

「……はい、よろしくお願いします」

・・・・・・・・・

診察室のベッドで雄基が全裸のまま仰向けに寝転んでいる。

「新泉さん、保健体育の授業を受けたことがありますよね」

「……えぇまぁ」

「その時、ペニスの成長についても習いましたよね」

「……はい」

「通常、男性器は思春期になるとサイズが大きくなり色が黒ずみ包皮がめくれ亀頭が露出するようになります。しかし新泉さんのペニスはサイズは立派で色も黒いですが包皮がかぶっています。これではまだ子供のようなものです」

雄基は包茎を指摘され居心地悪そうにしている。

「まずは勃起させて皮がどれぐらい余っているのかを確認しましょうか」

医者が指を鳴らすと、雄基のペニスが触れてもいないのに徐々に勃起していく。

「……うっ……んっ……」

本人は快感を得ているのか、顔を赤くしながら勝手に勃起していくペニスを見つめている。

完全に勃起するとへそにつきそうなほどそそりかえった巨大な一物が今まで以上にでかくなりビクビクと脈動を繰り返している。

「さすが男らしい一物ですね、ここまでのサイズはみたことがありませんよ。けど……」

サイズだけは20cmを超えるであろう日本人とは思えない一物だが、その先端はまだ皮が8割ほどかぶっていた。なんとか鈴口がギリギリで顔をのぞかせている。

「巨根な分、余計に包皮が余っているんでしょう。普段から剥いて癖をつけないといけませんね」

「……剥いていると亀頭が擦れて勃ってしまうことがあるので……。勃つとズボンの上からでもまるわかりで……」

この一物なら勃起していなくともふくらみはわかるだろう。勃ってしまえば浮き上がったペニスの形までもはっきりと見えてしまう。

「では、亀頭を刺激に慣らすトレーニングをしましょう。もしかして普段の自慰は皮で行っていませんか?」

「……はい、直接触ると刺激が強くて……」

皮オナを告白させられながらチンポから我慢汁をあふれさせる雄基。

「それはいけませんね、今度からはこうやって……」

皮を根元まで剥きおろし指で固定する。露出した我慢汁でべとべとに汚れている亀頭を手の中で包み込む。

「んぐっ……!!」

グリグリと手の中でこねくりまわし

「んっんんっ!! せ、先生っ……、手、止めてっ……!!!」

「普段からこうやって亀頭をこする自慰に変えてくださいね、でないといつまでたっても敏感な亀頭のままですから」

「はぁ、はぁっ……!」

手を離し腰をよじらせていた雄基は息を荒げながら涙目になっている。

「……こ、これでやらないとだめなんですか?」

「はい、無理そうだったらそうですね……」

そういってハンディマッサージ機を取り出す。

「これを使ってもいいですよ」

最初から強にスイッチを合わせ、裏筋に押し当てる。

「あぐっ!!! んぐううっ!」

悲鳴にも似た声を漏らしながら逃げようとする雄基を抑え込みながら裏筋をブルブルと震える器具でいじくりまわす。

「んっ、んんっっああっ!!」

身体をびくびくと痙攣させたかと思うと、次の瞬間、亀頭がぷくっと膨らみ尿道を押し広げながら精液が吐き出された。

「ああっ、んっ!!」

びゅっびゅっと噴出した精液は雄基の顔面に降り注ぎ白く汚していく。

勢いを徐々になくしながら胸や腹筋に大量の精液が吐き出されそのたびに雄基は体を悶えさせる。

「こんな器具を使って亀頭を鍛えてもいいですね、きついトレーニングはいつもやっているでしょう。頑張りましょうね」

「……は、はい……」

濃厚な精液を思う存分にまき散らした雄基のペニスは徐々に萎えていく。

再びすっぽりと被った包皮の先端から残った精液が漏れ出していた。


>ひできさん

自分でも気づかぬ間にコンプレックスを弄られ……みたいなシチュ好きです^^*
皮伸ばしはどんどん続けていきますw
posted by たぬき at 12:48| Comment(1) | 治療院 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年10月07日

治療院 case1:後藤陽太 カルテ2

case1:後藤陽太 カルテ2

「どうですか? その後の試合では」

「はい! 変に緊張することもなくなっておかげさまで少し人気も出てきたみたいです!」

「それは良かったですね、では今日もカウンセリングの続きをしましょうか」

・・・・・・・・

「じゃあまずは陰部の確認から行いますね」

「……はい」

そういって自ら全裸になり、医者の前に立つ陽太。チンポはちゃんと紐で強制的に包茎にされている。

医者の手がチンポに触れ、紐をほどいていく。

「うっ……」

ほんの僅か触っただけでも小さなチンポはあっというまに勃起してしまった。紐をほどき余った包皮を根元へたぐりよせながら

「うん、ちゃんと結んだままにしていたみたいですね。……何回オナニーしたんですか? ずいぶん汚れていますが」

丸出しになった亀頭にはびっしりとチンカスができてしまっていた。むわっと広がる強い臭いに思わず顔をしかめる。

「……毎日2回、朝と夜に抜きました。」

「さすが若いだけあって元気ですね。ちゃんと皮でしごきましたか? それと今もすぐ勃起してましたが、普段からそうなんですか?」

「……いつも皮でやってたので。俺、チンポが勃ちやすいみたいでふとした拍子に勃っちゃうんです」

チンポをビクビクと震わせながら恥ずかしげもなく質問に答える。

「仕事の時はどうしてたんですか? あんなパンツで勃起したら周りにバレませんか?」

「……仕事の時は小さいファールカップのようなものをつけてごまかしてました」

「なるほど、今回ずいぶん汚れているようですが臭いとかは大丈夫でしたか?」

「……風呂で皮は洗うようにしてたんですが中までは洗えないので……。パンツに芳香剤をつけてごまかしてました。先輩にはちゃんと皮剥いて洗えよって笑われました」

普段から人前で裸になることが多い仕事のため、同僚や先輩には自分が短小包茎だということはバレている。そのことで馬鹿にされることなどはないが、たまにからかわれることはあった。

催眠状態とはいえ、短小包茎チンポを人前にさらしチンカスまみれの亀頭を見られていることに変わりはなく、顔を真っ赤に染めながら質問に答える。

「そうですか、じゃあ今回はここを綺麗にしておきましょうね」

そういってウェットティッシュを取り出し、皮を後退させ剥き出しになった亀頭をこびりついたチンカスをとるために強くこすり上げる。

「あぐっ!! んぐううっ!!」

強すぎる刺激に思わず腰を引き逃げようとする陽太をがっしりと捕まえ、グリグリと亀頭をいじくりまわす。

「ちょっと痛いかもしれませんが我慢してくださいね。この臭いじゃあ周りの迷惑になりますからね」

「ひぎっ! は、はいっ……!!」

チンカスをからめとりピンク色の亀頭が見えてくる。強すぎる刺激に完全に萎えてしまっている陽太のチンポ。小さく縮こまっている。

最後に鈴口をぐりっとひねり上げると

「あっ、あぁっ……!!」

とうめき声をもらしながら小便を漏らし始めてしまった。

「す、すみませっ……んんっ……」

もう自分では止めることができずじょろじょろと床を汚していく。

短小包茎チンポから子供のようにおもらししてしまった陽太は呆然とした様子で自分の吐き出した小便を見下ろしている。

「大丈夫ですよ、こちらで片づけますので」

おもらし姿までもが撮影されていることも知らず陽太はカウンセリングの効果が出てきたと呑気に帰っていくのだった。


>ひできさん
本人の知らぬ間に……ってのが好きなシチュです^-^

>そうたさん
皮の中が大変なことに……!!
posted by たぬき at 09:22| Comment(1) | 治療院 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年09月28日

治療院 case1:後藤陽太

都心から離れた目立たない場所にひっそりと建っているメンタルクリニック「蒼井メンタルクリニック」

紹介でしか患者を診ないというあるまじき病院だったが、腕は良いらしく予約が絶えなかった。

これはその治療の記録の一端である。


case1:後藤陽太

プロレスラーでをしている後藤陽太は先輩レスラーの紹介でクリニックへ来ていた。

生真面目な性格が災いしてか、人気の低迷するプロレスに新しい風をと、エンタメに富んだ内容の試合をしようとするが、なかなかうまくいかなかった。

「それではカウンセリングを始めましょうか。後ろにある輪っかを見つめてください」

「はい。……」

「どうです? 何が見えますか?」

「……輪っかが大きくなったり小さくなっているのが見えます」

催眠にかかったようだ。これで陽太はどんなことでもカウンセリングだといえば納得し、病院を出れば何をされたかを思い出せないようになっている。

「ではまず服を脱いでください」

「はい、わかりました」

抵抗することなく、陽太は服を脱いでいく。Tシャツを脱ぐと服の上からでもわかる鍛え上げられたムッチリとした肉体があらわになる。

張り出した胸板に丸太ような手足、腹筋もしっかりと浮き上がり、ボクサーパンツに手をかけそれも脱ぎ去ってしまう。

プルンと飛び出したのはまるで子供のような一物だった。

すっぽりと皮がかぶり先端で蛇腹になり余ってしまっていて亀頭は完全に隠れている。サイズも小指ほどしかない。

しかし金玉は大きく垂れ下がっているため、そのうえにのっかったチンポが前へと突き出してしまっていた。

毛は試合の時パンツから飛び出さないようにするためかすべて剃ってあった。

そのため余計に子供のような股間に見えてしまっていた。

「おや、これはまぁ……」

羞恥心は残っているため、顔を真っ赤に染めた陽太が丸出しにしたチンポを隠すことなく気を付けの姿勢で待っている。

「毛はいつも剃っているんですか?」

「はい、パンツからはみ出ると困るので……」

「皮はどうですか? いつもかぶっていますか?」

「はい……」

「剥いてみてもらってもいいですか?」

「は、はい」

ぐっと先端に余った包皮を手繰り寄せ根元までもっていく。

皮が後退し亀頭が丸出しになる。

薄いピンク色をした亀頭、皮を抑えていないと戻ってしまうようで根元で蛇腹になった包皮をとどめている。

「仮性包茎ですね、包皮がずいぶん余ってしまっていますが……もしかして普段から皮を弄ったりしてますか?」

「い、いえ、そんな……」

「正直に答えてくださいね。普段どんなふうに自慰をしているんですか? やってみせてください」

「そ、それは、こうやって……」

まだ萎えたままのチンポに手をやりゆっくりとしごき始める。

徐々に硬くなっていく陽太のチンポ、サイズはほとんど変わらずピンと上を向いていく。

勃起しても包皮は余ったままで、その包皮をかぶせるようにして亀頭を刺激している。

所謂皮オナをしながら完全にかぶせて余った包皮をくりくりと指でつまみ弄っているのだ。

「(そりゃあ包茎が酷くなる一方だろうな)」

我慢汁がくちゅくちゅと皮の中でまじりあい包皮を濡らしていく。

「あぁっ……」

小さく吐息を漏らしながら皮オナを続ける陽太の姿を診察室内に仕込んでいるカメラでしっかりと撮影している。

さらに陽太は皮を弄りながら垂れ下がる金玉をもむように手のひらで包み込んだ。

快感が大きくなり手の動きが激しくなる。

「ううっ……、せ、先生……。もうイキそうです……」

「もうですか? ずいぶん早いんですね。そのまま出していいですよ、でも部屋は汚さないでくださいね」

「そ、そんな……うっ! で、でるっ!!」

陽太は皮をぐっと引き延ばし包皮口を指で押しつぶす。

びゅるっと噴出した精液だが、皮で出口をふさがれ包皮の中へどぷどぷと漏れ出していく。

「んっ、んんぅ!!」

皮が精液で満たされ膨らんでいく。風船のように広がる包皮に阻まれた精液を必死に漏らさないように皮をつまみ続ける。

「はぁ、はぁっ……」

射精を終え余韻に浸りながら漏れ出した精液で部屋を汚さないように必死にチンポをつまみ続ける陽太。

「勝手に剥けたりしないように紐で結んでおきましょうね。ほどいたりしないように」

そういって細紐で余った包皮をくくり先端でつぼみのようにしてしまう。

中にはまだ精液が残っていて栗の花の臭いを発している。

「トイレのときのこのままで。オナニーは……皮でするならいいでしょう、紐は解かずに射精は皮内に。セックスは禁止です」

「は、はい……。ありがとうございました……」




>ひできさん
ありがとうございます!
無毛の子供チンポをさらに虐めていきますw

>真性さん
子供チンポなのに性欲だけは大人な直樹はどうするんでしょう……w

>そうたさん
守れるのかどうか、守ってもその先は……!!w
posted by たぬき at 18:00| Comment(2) | 治療院 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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