2013年06月28日

強豪の理由8

らっきょうのようにすぼんだチンポをプルプル上下に揺れる。
朝早くから恭一は泊まっていた良一に蹴り起こされた。
部屋の中で服を着ることは禁止され、丸見えになっている朝立ちを笑われた。
今日は大学時代の後輩が恭一と同じ学校に勤めることになったらしく、先輩の話を聞きたいといわれている。
勿論、良一の許可なく行けるわけもなくそのことを告げると意外にも良一は快く許可してくれた。
しかし、その話に良一も同行するといわれ、嫌な予感がする。

待ち合わせの場所である後輩の家に着く。
恭一より先に良一が後輩に話をしにいき、良一の許可を待って恭一も中に入る。
後輩は驚いた表情をしていた。それも当然だ。
なぜなら恭一の格好はタンクトップシャツに短パンだったからだ。
短パンはふとももギリギリの長さで、太ももや足には一切毛が生えていなかった。
「おう、驚いたか? 学生時代のことは詳しくしらねえが、コイツは今訓練中なんだよ」
学校で行われている訓練・検査のことを説明すると、後輩の表情が少しずつ変わっていった。
「先輩、大学のときはあんなに格好良かったのに……。いつも風呂でチンポ隠してるなあとは思ってたんすけど、まさかこんな……」
良一に命令され、後輩の前で服を脱ぎ捨てる。
両手は後ろで組まされ、後輩の前に粗末なチンポがさらけ出される。
「お前もウチの学校に来るなら、検査は受けることになるぞ。コイツみてえな粗チンだったら悲惨だぜ?」
「大丈夫っすよ。自分でいうのもなんですけど結構自慢の一物っすよ」
後輩が立ち上がり、ズボンをずり下げる。
ズルンと丸出しになるチンポ。
それはガタイに見合った巨大な一物だった。
長さは良一のほうがあるが、太さは後輩のほうがあるようだった。
「おっ、結構いいもんもってんじゃねえか。勃たせてみろよ」
バットを握るようにしてしごくとあっというまに勃起する。
へそにつきそうなほどそりかえり、硬く隆起している。
ズルムケの亀頭が赤黒く充血し、恭一の前で震えている。
「勃起力も十分だな! おい、センパイ! こいつのチンポ、なめてやれよ。このまま勃ったままじゃかわいそうだろ」
笑いながら言う良一だったが、その目は笑っていなかった。
ひざまずく恭一の口の中に無理やりチンポを突っ込む。
乱暴に腰をふり、快感にふける後輩。
気持ちよさそうな表情をしているところをみると、巨根で色が黒ずんでいるわりにあまり遊んでいないのかもしれない。
頭をつかみ、前後腰をふり、喉の奥まで犯す。
恭一の口の中でチンポがぐっと大きく膨れ上がり、精液が吐き出された。
「おい、こぼすんじゃねえぞ!! 全部飲み込めよ!!」
次々にあふれ出す精液を必死に飲み込む。青臭さが口の中に広がり涙が溢れる。
口から巨大なチンポが引き抜かれ唾液と精液にぬれ光っていた。

体育館の中、全生徒と教師が集まり集会が行われていた。
ステージの上に立っているのは恭一と良一。
ピシっとスーツを着こなしている良一に対し、恭一は全裸を晒していた。
訓練を終えてもサイズが変わるどころか皮も剥けることもなかった恭一は今日から完全に奴隷の立場に堕ちてしまった。
恭一はチンポと肛門が丸見えになるように後ろから両膝をだきかかえるようにして持ち上げられている。
肛門には良一の巨大なチンポが根元まで挿入され、動くたびに小さなチンポを揺らし喜びの汁を垂れ流していた。
「あっ、ああっ、み、皆様! 元体育教師の、長崎恭一です! 私は、短小包茎を治すことができず、奴隷に堕ちました! これから、皆様の性処理をさせていただきます! よろしく、おねがいします! んぐうううっ!!」
奴隷宣言をすると同時にチンポに前立腺が押しつぶされ、トコロテンしてしまう恭一。
その様子は離れた生徒にも見えるように撮影され巨大スクリーンに映し出されている。
性欲の盛んな男たちのど真ん中で、恭一は奴隷として奉仕し続けることになる。

1年後、体育準備室の隅っこから男のうめき声が聞こえる。
そこにあったのは奴隷として堕ちた恭一の姿だった。
弄られ続けた乳首は肥大化し、包茎はさらに酷くなり皮がビロビロに伸びている。
肛門には巨大なバイブが挿入されたままになっていて、首から下の毛は綺麗に剃り上げられていた。
1年もの間奴隷として扱われていた恭一だったが、生徒たちはもう飽きてしまっていた。
今ではもう溜まった生徒が自分で抜くよりかは、と来るぐらいだ。
自分が捨てられていることにも気づかず、恭一は肛門から与えられる刺激を待ち望み男たちを待つのだった。


完結ですー。

>Jさん
応援ありがとうございました!
恭一は奴隷以下の堕ちました^-^*
posted by たぬき at 20:24| Comment(3) | 強豪の理由 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月21日

強豪の理由7

「このまま出すからな、全部飲み込めよ!! ……ウッ!」
小さくうめいたかと思うと、次の瞬間恭一の口の中に大量の精液が吐き出された。
ビュッビュと勢いよく噴きあがった精液が恭一の喉の奥にまで入り込む。
「んむっ、んっんっ……!」
口をチンポで栓をされ、息苦しさを覚えながら必死に溢れてくる精液を飲み込む。
口の中一杯に精液の青臭さと苦さが広がっていく。
恭一の口からチンポが引き抜かれる。真っ赤に充血し露出した亀頭の先端から粘っこい精液が糸を引いてたれている。
射精を終え萎えてもまだ自分の勃起時より大きな後輩のチンポにコンプレックスを刺激される。
「……ふぅ、中々良かったぜ、センパイ」
汗と精液の臭いが広がり、恭一の鼻をつく。
「俺だけイクのも悪いからセンパイにも抜かせてやるよ。ほら、さっさと脱げよ」
股間を手で隠しながら服を脱ぐ。
「おい、何隠してんだよ! 手どけろ!!」
恭一がチンポを隠していたのは既に勃起していたからだった。
男に口でチンポで犯され、口内射精されたというのに、なぜか恭一はチンポを勃たせていた。
「おっ、もう勃ってんのか。サル並だな!」
「うっ……!」
良一の指が先端を弾き思わぬ刺激に腰を引いてしまう。
「勃ってもちっせぇなあ。逆に小さいから敏感なのか?」
良一の手の中でチンポがこねくりまわされる。
「んんっ、あんっ」
「何感じてんだよ! 5分だけ時間やるからさっさとイっちまえ!」
恭一は普段するように、チンポを手で包み込み、もむように扱く。
皮の隙間からあふれ出す我慢汁が手の平をぬらしていく。
刺激に弱い恭一が限界に達するのに5分もいらなかった。
「も、もうイキそうっす……」
「何!? まだ3分もたってねえぞ!! 早漏すぎだろ!!」
大笑いしながら恭一へコップを差し出す。
「これの中にザーメンだしな、こぼしたら承知しねえぞ!!」
「は、はい、イキます……んんっうっ!!」
皮に阻まれドロドロっと粘っこい精液が漏れていく。
チンポを根元から絞り上げ、コップの中に精液をためていく。
「皮で止まって全然とばねえんだな! それにしてもちいせえ割には量は多いんだな……」
大量に漏れ出した精液はコップの底にたっぷりと溜まっていた。


>Jさん
実質、奴隷堕ちのカリキュラムです^-^

>しげさん
童貞告白とかいいですよね……(´¬`*) コンプレックス萌えです

>ヒカルさん
玉がでかいと竿の小ささが強調されて好物ですw
posted by たぬき at 21:51| Comment(1) | 強豪の理由 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月17日

強豪の理由6

二人は恭一の部屋へと来ていた。
恭一のプライベートはもうなくなったと言ってもいい。
普段の生活から訓練扱いになる。
良一がウロウロと恭一の部屋を見て回る。
「おい、なんだこれは!!」
良一が手にもっているのはベッドの下に隠していたエロ本だった。
「エ、エロ本っす……」
「ガキみてーなチンポしてるやつにこんなもんは必要ねぇだろうがっ! 他にもあるだろ、全部だせ!!」
エロ本は全部で数十冊も隠してあった。
それをみて良一が呆れたように
「これ見てセンズリばっかこいてたのか? チンポはちいせぇくせにな……」
そういう良一の股間はエロ本を見ていたためかもっこりと盛り上がっていた。
自分とは全く違う大きさの膨らみに恭一の視線が釘付けになる。
「ん? なんだ、気になるのか? しょうがねえな、大人のチンポみせてやるよ」
ズボンとパンツをずりおろすと、ブルンとチンポが飛び出す。
恭一のものとは形も大きさも全く違うチンポ。
亀頭が傘を開いて充血し、ビクビクと痙攣するように血管を浮き上がらせ脈打っている。「おら、さっさと握れよ」
意味がわからないと呆けた表情をしている恭一のビンタが飛ぶ。
「扱けつってんだよ!! さっさとしろ!!」
あわてて良一のチンポを握り締める。
自分のものとは全く違うさわり心地。指がまわりきらないほどの太さ。
「もっと力強く扱け、お前の童貞チンポとは違うんだからよお」
童貞チンポ、その言葉に恭一の体がビクっとゆれる。
「ん? まさかマジで童貞なのか?」
「え、いや、その……」
「ハッキリ言え!!」
良一の怒号に恭一の体がビクっと震える。
「う、うっす! 童貞っす!!」
「なんだ、マジでガキだったのかよ!! しょうがねえな、大人のチンポの味を教えてやるよ!!」
良一が腰を突き出し膝立ちになった恭一の口元へチンポを突きつける。
有無を言わせず口の中にチンポを突っ込み、喉奥まで犯す。
「んぐっ、んんっ!!」
「おくまでちゃんとくわえろよ!! 自分で頭動かせ!!」
汗と我慢汁の混じったしょっぱさや苦味が口の中に広がる。
口の中は良一のチンポで一杯になり、息苦しさと悔しさに涙が漏れてくる。
「中々うめぇじゃねえか、童貞でも男の気持ちいいところは分かるのか?」
笑いながら恭一を見下ろす良一の表情は先輩に対する敬意など全く存在せず新しいおもちゃを見つけたような顔をしていた。

>ヒカルさん
立場的には下なはずなのに……ってのが好みです^-^
男として負けてるってとこを出していきたいですね〜。

>Jさん
どんどん学校での立場を落としていきたいと思います^-^
posted by たぬき at 20:52| Comment(3) | 強豪の理由 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月11日

強豪の理由5

再び訓練を受けることになった恭一の前に現れたのは後輩である島田良一だった。
年齢的には恭一の方が先輩であるが、すでにこの学校内での立場は良一のほうが上である。
「教師としては先輩のほうが上っすけど、先輩は訓練期間中っすからね。俺に従ってもらいますよ」
「あ、あぁ。分かってる……ッ!!」
良一の手の平が恭一の頬を平手打ちし乾いた音が響く。
「返事は「はい」だろうが!! 最初に確認するからさっさと服を脱げ!!」
突如として変貌した良一に驚きの表情を浮かべる恭一。
動かない恭一を前に手を上げる良一。恭一はすぐに我を取り戻し、急いで服を脱ぎだす。
全裸になり、良一の前で直立不動の体勢をとる。
「ったく、今度ちんたらしてたらこんなもんじゃすまねえからな!! それになんだ、このチンポは!! まるでガキのチンポじゃねえか!!」
以前の訓練で毛は剃ったままである。さらに皮がビロビロに伸びて余ってしまっている。
良一は先端の皮をつまみ上へと引っ張り上げる。
「うぐっ、い、いてえぇっ!!」
「こんなに皮あまらせやがって、それでも男かっ!!」
「んひいっ!!」
今度はあまった皮を根元まで勢いよく手繰り寄せ剥き上げられる。
「うわっ、なんだこりゃ、チンカスまみれじゃねえか!! ちゃんと洗ってんのか!?」
「ス、スイマセン……っ」
亀頭にはうっすらと白いチンカスがこびりつき、強い臭いを発していた。
「自分のチンポの管理もできねえのか、しょうがねえ奴だな」
良一はウェットティッシュを採ると、亀頭に押し当てチンカスをとるために擦り上げた。「あぐっ! んんうううっ!!」
ざらついたティッシュが亀頭を擦り上げる強すぎる刺激に恭一はうめき声をもらしながら腰を引く。
「にげてんじゃねえ!!」
腰をがっしりとつかみ逃がさずティッシュでカスを取り続ける。
擦られ続けた亀頭は真っ赤に膨れ上がり、勃起してしまっていた。
ギンギンに勃起したチンポを揺らしながら肩で息をする恭一。
「おらっ、挨拶はどうした!!」
「あ、ありがとうございましたっ!!」
「チンカスまみれの包茎チンポを綺麗にして頂きが抜けてるじゃねえか!!」
頬をはたかれ、涙目になりながら挨拶をする。
「チ、チンカスまみれの、包茎チンポを綺麗にして頂き、ありがとうございました……っ!!」
「それと許可なくチンポに触るんじゃねーぞ!」
「は、はいいっ!」
金玉を握られ悲鳴にも似た返事をする恭一だった。



完結とかいってたんですけど、ヒカルさんのコメントで同僚出してたことを思い出し急遽続きをかくことに……。
後twitterはじめました。突発的に思いついたネタめもったり、更新のご連絡をしたりすると思います。
コレです。

>ヒカルさん
こんばんは! そういえばせっかく巨根の同僚を出していたんでした。昔すぎて忘れてました……。
応援ありがとうございます!^-^
posted by たぬき at 23:35| Comment(2) | 強豪の理由 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月08日

強豪の理由4

特別カリキュラムでは、羞恥心をなくすための訓練が行われる。
朝の挨拶はそのためのものだった。
さらに午前のカリキュラムでは、あまりにも刺激に弱い恭一チンポを鍛えるための訓練が行われることになった。
簡単に勃起してしまうのは仕方が無いにしても、早漏すぎるのは教師として問題である。
恭一は午前中、各教室を回ることになった。
一人だけ下半身を露出し真面目に授業を受けている生徒たちに訓練を頼む。
「体育教師の長崎恭一ですっ! 本日は訓練にご協力頂きありがとうございます!」
恭一のチンポを見ながら生徒が声を上げる。
「先生の癖にまだ皮かぶってるんですか〜?」
「はいっ! 仮性包茎で勃起しても皮が余っていて剥けません!」
顔を真っ赤にしながら情けないことを告白し続ける。
「これから早漏を治すための訓練を行いますのでご覧ください!」
そういうと恭一はチンポに手をやり、ゆっくりとしごき始めた。
すでに勃起したチンポを包皮を使って擦り上げる。
伸びきった包皮が亀頭を見え隠れさせる。
チンポの割りに、玉の大きさがでかく余計に貧相に見える。
普段隠れて行っている行為を教室中の生徒に見られ恭一の興奮は最高潮に達していた。
「うぅっ……!」
早くもあえぎ声が抑えきれなくなり、我慢汁が皮と亀頭の間であわ立ちヌルヌルとし快感を膨れ上がらせる。
膝がガクガクと振るえ、そんな恭一の姿を生徒たちは指差しながら笑っている。
「先生、亀頭が全然みえてませんよー?」
「そんなんじゃ訓練にならないんじゃないんですかぁ?」
「は、はいっ! 剥きますので、ご覧ください!」
根元まで皮を手繰り寄せ、亀頭を露出する。
ひんやりとした空気が真っ赤に充血した亀頭を冷やす。
自分でもあまり見ることのない亀頭を生徒たちに見られ、それだけで恭一は達してしまった。
「ひっ、ああっ! イ、イキます! イクっ!!」
チンポがビクビクと脈動しながら、鈴口をぱっくりと開き精液が噴きあがる。
ビュッビュと飛び出した塊が床に飛び散りへばりつく。
「うわっ、もうイっちまったぜ!」
「マジで早漏だな!!」
本来の予定より早すぎる射精を終えた恭一は次の教室へ向かった。
一回目より時間がかかったとはいえ、そこでも早漏っぷりを発揮しあっというまに射精してしまう恭一だった。

午後の時間は耐久力の訓練だった。
午前中は早漏を治す時間だったが、今度は勃起までの刺激になれる訓練だ。
生徒たちが行きかう渡り廊下で、皮を剥いたチンポの根元と真ん中、カリ首にゴム製のリングが嵌められる。
やんわりと締め付ける感触に思わず勃起しそうになるが、午前中あれだけ射精したためか我慢することができた。
剥きだしになった亀頭からは、精液や我慢汁チンカスの臭いが漂ってくる。
恭一の前を歩いていく生徒たちは、鍛えられた恭一の体に触れていく。
チンポに直接触ることはこの時間には許されていない。
両腕を頭の後ろで組、膝を立てて座っている恭一の姿はまるで誘っているようだった。
脇や乳首、腹筋や太もも、尻に生徒たちの手が伸びる。
チンポに直接は触れないというギリギリの感触に経験の少ない恭一はあっというまに勃起させてしまう。
ゴムのリングがチンポを締め付け真っ赤に充血させる。
勃起しているのを見ると、今度は生徒たちが恭一の金玉に手を伸ばす。
「んぐうっ!! あがああっ……!!」
強く握り締め、吐き気をもよおし痛みにその場に突っ伏してしまう。
強烈な痛みに勃起したチンポは再び萎え小さくなっていた。
勃起したときだけ、生徒たちは金玉に触れても良いことになっている。
萎えるように痛みを与えられ、萎えたら再び体を触り勃起を促す。
何度も何度も勃起と玉責めを繰り返され、恭一は痛みと快感に荒い息を吐きながら午後の時間を終えた。

一日の授業が終わり、恭一のカリキュラムも終了する。
今日一日の成果を見るために再び検査が実施される。
検査官が恭一のチンポを握り、調べていく。
「通常時4cm、仮性包茎。伸びた部分は包皮だな」
勃起するように支持され、伸びきった皮を使って扱く恭一。
「勃起時7cm、亀頭は全く露出せず。サイズは変わっていないなが、包茎がひどくなっているな」
生徒たちに散々弄られた恭一の包皮はさらに伸びてしまっていた。
射精するように言われ、チンポをしごくとあっというまに絶頂が近づく。
我慢することができず射精してしまうと、
「勃起・射精までの時間も変わっていないな。これでは訓練の成果が出ていない」
不合格だといわれ、再び訓練を受けることになった恭一。
今日の訓練を思い出し、射精したばかりのチンポがピクンと反応していた。




完結です。


>Jさん
コメントありがとうございます^-^
教師と生徒や警察は鉄板ですね!
posted by たぬき at 16:31| Comment(1) | 強豪の理由 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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