2014年09月19日

包茎空手部員 13-C話

数日後、監督は教室の前で自らの身体を教材にして授業を行っていた。
特殊な薬で小さくなってしまったペニスは、以前からは考えられないような一物になっていた。
すっぽりと被ってしまった皮は先端がドリル状になり余っている。
なんとか皮を剥いても蛇腹になった包皮はすぐに戻ってしまう。
赤黒く経験豊富な色をしていた亀頭も薄ピンク色になってしまいまるで子供のように見える。
薬の副作用か陰毛もなくなり、股間だけを見れば小学生のようだった。
鍛えられた肉体が、股間の情けなさを強調していた。
監督が顔を真っ赤にしながら、必死に授業をすすめる。
「し、思春期になると声が低くなったり、い、陰毛が……」
笑いながら自分の姿を見ている生徒たちを前に自分の身体を教材にする。
「小さすぎてみえねえぞー!!」
「ドリチンじゃねえか! 教科書と違うぞー!!」
「ツルツルだしガキかよ!」
今まで自信のある一物をしていた監督は屈辱と羞恥に身体を震わせながら授業を続ける。すると、徐々に萎えていたペニスが上をむきあっという間に勃ちあがってしまった。
「うわっ、勃起しやがった!」
「勃ってもちいせえなあ!」
散々禁欲させられ授業をしている監督は、羞恥心による刺激から快感を得てしまっていた。
勃起しても先端まですっぽりと被った包茎短小ペニスを生徒たちに晒しながら快感は膨れ上がっていく。
溢れだした先走りが皮の隙間から溢れだし先端をテカらせる。
「ほらほら、さっさと授業の続きしろよー!」
「次は精通のところだろ! 実演まだかよ!」
10分後、机を片付け生徒たちに囲まれながら教室の真ん中で監督は立っていた。
小さなペニスを握りしめ扱く、というより手の中でこねくりまわしている。
腰をガクガクと揺らしながら表情を歪ませたかと思うと、内股になりながら監督が絶頂に達する。
「もうイっちまったのかよ! 随分早漏だな!!」
「ちいせえくせに出す量は多いな! しかもすげえ臭い!」
小さくなった分敏感になっているのか、あっというまに射精してしまった監督の姿を生徒たちが口々に罵る。
小さく萎えていった情けない短小包茎ペニスの先端からは大量にたまった濃厚な精液が垂れ出していっている。
そんな姿を写真や動画に収められあっというまに学校中に拡散していく。
そこには今まで恐れられていた空手部監督の面影は全く残っていなかった。

短小包茎奴隷ENDでした。

>ひできさん
皆幸せなのが一番ですね!w 

>ヒカルさん
使われることのないデカマラも良いけど、無理やり使わされるのも良いなぁと思いました!(逆レイプみたいな)
posted by たぬき at 19:20| Comment(2) | 包茎空手部員 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年09月13日

包茎空手部員 13-B話

数日後、部員たちが群がる中心に全裸の監督がいた。
立派なズル剥けの巨根を雄々しく勃起させながら、肛門には若々しくまだ成長途中のペニスを咥えこんでいる。
部員を押し倒し、自ら腰を上下に振りながら快感を貪り続ける。
表情はだらしなく緩み、口元は開き喘ぎ声を漏らしている。
我慢しきれなくなった部員が絶頂に達し、精液が吐出されるとすぐに次の部員が監督の肛門にペニスを差し込む。
ペニスに一切触れていないというのに監督の巨根からは精液の入り混じった我慢汁が次々に垂れ流しになっている。
大小様々なペニスで犯された肛門はひくひくと脈動を繰り返し、内壁をすぼめ部員たちのペニスから精液を搾り取る。
主将と副主将に復讐されてからというもの、監督は自分より若い男に無理やり犯される快感を忘れられないでいた。
最初はそんな自分が認めらないでいたが、あの時のような快感は得られず次第に鬱憤が溜まっていった。
しかし、新入部員のペニスの世話をしてやろうとしたときだった。
まだ刺激に慣れていない新入部員は快感のあまり監督の頭をつかみ無理やり腰を前後に振り自分勝手に射精してしまった。
主導権を握られ、口の中を蹂躙するペニスを感じているうちに監督のペニスは痛いほど勃起し、新入部員が射精するとほぼ同時に監督も射精してしまっていた。
もう我慢することはできず、監督は自ら四つん這いになり部員たちにむけて肛門をさらけ出すようになっていた。
最初はおずおずとした様子だったが、肛門にペニスをずっぽりと埋め込みながら巨根を勃起させ喘ぎ声を漏らす監督を見て部員たちも遠慮をなくしていった。
今では、部活以外の時間でも自ら部員をトイレや校舎裏へ連れ込みペニスを求める変態になってしまった監督だった。

巨根ENDです。皆幸せハッピーエンド……(?)

>ヒカルさん
こんばんは〜!
自慢の一物から一転情けない物に……。今まで合宿や銭湯では見せつけていたのに、今ではこそこそ隠れている始末です。
一応もう一個END用意しているのでもう少々お待ちを〜!(監督が再び勝つっていう展開ではありませんが……)

>ひできさん
こんばんは!
かわいそうに元々でかい分皮もすごい長くなってしまってます。
初めてみるチンカスなんかに驚きつつも興奮するようになってしまうんです……(>_<)
posted by たぬき at 20:24| Comment(2) | 包茎空手部員 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年09月06日

包茎空手部員 13-A話

二人が射精するのを見てようやく解放されるかと思った監督だったが、それだけで終わるはずもなかった。
怒りからくる興奮のためか、いまだ勃起したままの二人のペニス。
主将が監督の太腿を掴み上へと持ち上げる。
「お、おい……!!」
両足を持ち上げられ肛門が二人の前に丸出しになる。
今まで他人に見せる機会などなかった肛門をまじまじと見つめられ羞恥心からついつい怒鳴ってしまう。
「もういいだろ! さっさと放せ!!」
「見てみろよ、こっちも毛深いぜ」
「うわっ、穴がみえねえな」
監督の言葉を無視し、二人で笑い合う。
肛門の周囲にはびっしりと毛が生え揃い穴を覆い隠していた。
「このままじゃちょっと邪魔だな……」
そういって主将はシェービングクリームを取り出すとそれを肛門の周囲につけはじめた。
「お、おい……」
カミソリを取り出す主将を見て、おもわず怯えた声を漏らしてしまう。
「動くと危ないからじっとしてろよ」
命令口調でいいつけながら肛門の周囲に刃を添わせそっと動かす。
ジョリジョリと毛を剃り落とす音が監督の耳にも届き、綺麗に剃り上げられていく。
毛がなくなると丸出しになった肛門がひくひくと開閉を繰り返している様が二人に丸見えだった。
「少しは慣らしてないとこっちがいてえからな」
そういってローションを指にからめ、監督の肛門へと突き刺した。
「うぐっ!! な、なにしやがる!!」
「力抜かないと痛いのはそっちだぞ、これからもっと太いもんを入れられるんだからな」
そういって指を奥までつきさし中をぐりぐりと掻き回す。
「ぐっ、んっ……!!」
自分の中で動き回る指の感触に不快感から声があふれる。
指が二本に増えさらに内壁が掻き乱される。
「ぐううっ……!!!」
痛みにうめき声を漏らす監督の姿を楽しそうに眺めている二人。
指が引きぬかれ、副主将が監督の前に立つ。
そしてむき出しの亀頭を肛門へと押し当て腰を一気に前へつきだした。
「んっぐああぁっ!!」
「おぉっ……、さすがにキツイな……!!」
自分のペニスを締め上げる監督の肛門を味わいながら気持ちよさそうに腰を振り続ける副主将。
痛みに涙目になりながら監督は必死に抵抗する。
「痛くて泣いちまってるんじゃねえか!」
「さっきからうめき声しかきこえねえぜ!!」
「くっ……! こ、こんな短小チンポじゃ入れられてんのかどうかわかんねえな!」
「何ぃ! この野郎!!」
罵倒されカッとなった副主将が腰使いを激しく乱暴に肛門を犯す。
「うっ、んぐううっ……!」
歯を食い縛り痛みに耐える。
「それならこっちも弄ってやるよ!」
主将が横から手を伸ばし、痛みで萎えて小さく縮こまってしまっている監督のペニスをつかむ。
先ほど引き伸ばされたとはいえ、まだまだズル剥けのままのペニスを根本から掴むと先端へ向かって皮を引っ張りあげた。
「いっぎぃ……!!」
鋭い痛みがペニスに走る。
ムリヤリ引き伸ばされた皮は亀頭を包み込み先端を紐で縛られてしまう。
「ハハッ! こうなったらズル剥けも関係ねえな!!」
そしてそのままペニスを扱かれてしまう。
肛門の痛みも大分収まり、ペニスに与えられる快感に意識が集中してしまう。
徐々に大きくなっていくペニス。
「このまま中に出してやるよ! オラァ!!」
腰を強く打ち付け、奥深くまでペニスをねじ込み、中へ精液を吐き出す。
ビクビクと腰を揺らし、若く青臭い精液が注ぎ込まれていく。
「うっ……くそっ……!」
自分の中へ精液が吐出されるのを感じ、屈辱に奥歯を噛みしめる。
部員に襲われ無理やり襲われながらも勃起してしまっていることも悔しさに拍車をかける。
副主将のペニスが引き抜かれ、今度は主将が監督の前に立つ。
さきほどより太く長いペニスが肛門に押し当てられる。
「グッ……!!」
メリメリと押し広げられる肛門からくる痛みに必死に耐える。
「おいおい、まだ半分しか入ってねえんだぞ」
主将が笑いながらペニスを突き刺してくる。
すると、主将は監督の身体を抱きかかえるように持ち上げた。
「んぎいいいっ!!」
自重でペニスが根本まで一気に差し込まれ、悲鳴を上げてしまう。
駅弁の体勢で腰を揺らし監督の奥深くを突き上げる。
腰を揺らすたびに監督が涙と悲鳴を漏らす。
「……ん? おいおい、みてみろよ!」
「なんだ? ……おい、マジかよ!」
二人が気づいたのは監督のペニスの状態だった。
太いペニスに前立腺が押しつぶされているためか、悲鳴を上げながらも監督のペニスは完全に勃起していた。
揺れるたびに先端からは精液の入り混じった我慢汁を垂れ流しブルンブルンと二人の腹筋の間を揺れ動いている。
「よし、俺もこのまま中に……!」
二人分の精液が監督の中に注ぎ込まれ、ペニスという支えを失った監督の肛門はぱっくりと開きピンク色の内壁を濃厚な白い精液をさらけ出している。
自身の精液で縛った皮がパンパンに膨らみ風船のようになっている。
縛ったヒモを解いても皮は戻ることなく伸びきってしまっていた。

包茎にされてしまったENDです

>ひできさん
監督は見事に包茎にされてしまいました。伸ばされた皮をいじられるんですきっと。

>ヒカルさん
でかいのに被ってる。しかも見た目は男らしい……。涎がでますね(^p^)

>kazzzさん
今回は巨根包茎ENDですが、一応短小包茎ENDも考えています〜。ドリチンには夢がありますね……。
posted by たぬき at 15:45| Comment(2) | 包茎空手部員 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月09日

包茎空手部員12話

「よし、これで大人のやり方ってもんがわかっただろ。お前らのはまだまだガキの扱き方なんだよ。皮ばっか使ってると主将みたいにいつまでたっても包茎チンポのままだぞ」
恥ずかしそうに俯く信二。
「まぁ、いくら剥けててもこんなサイズじゃ相手を満足させられないかもしれないけどなぁ」
そういい副主将の短小ペニスを指差す。
部員たちの間から小さな笑い声が起こる。
「今日の練習はこれで終わりだ。さっさと帰って大人のやり方でしごいて寝ろ!」
部員たちがきびきびとした動きで帰り支度を始める。
監督も道場を出ていき帰っていく。
その後姿を睨みつける主将と副主将の視線には最後まで気付かなかった。


「ん……?」
気を失っていた監督が目を覚ます。
すぐに手足が自由に動かないことに気づく。
「な、なんだ……?!」
テーブルの上に仰向けに寝転がり手足は縄で縛り付けられていた。
さらには監督はなにも身につけておらず裸にされていた。
自分がいる場所もどこか分からず不安と怒りがこみ上げてくる。
部屋の隅に居たのか外からやってきたのか、暗闇から男たちが出てくる。
「気づきましたか、監督」
「なっ!? お、おまえら、どういうつもりだ!!」
出てきた男たちは空手部員だった。
主将に副主将、二人共裸だった。
「監督の性教育のおかげですよ」
「あれから、部員たちの態度が変わりましてね……」
「部活中はまだしも、影では包茎主将、短小副主将って言ってるみたいでね」
「威厳も何もあったもんじゃないスよちょっとチンポが小さいってだけで……」
「部員にも包茎はいますけどね、監督が部員たちの前であんな風に俺のチンポをバカにしたせいで……」
「そ、それがなんで俺のせいなんだ! お前らのチンポが情けないのは事実だろうが!!」
監督の言葉に主将が顔を真っ赤に染め怒鳴り声を上げる。
「うるせぇ!! あんたのせいで……!!」
丸出しになったズル剥けのチンポ、その下に垂れ下がる毛の生えそろった大きな金玉を鷲掴みにする。
「ぐううあああっ―――――ッ!! や、やめろォ!!」
痛みにペニスが縮み上がってしまう、それでもズル剥けで大きなペニスは副主将より十分にでかい。
「自分がちょっとでかいからってバカにしやがって……!」
副主将の手が監督のペニスを根本から握りしめる。
先端へ向かって皮を引っ張りあげ無理やり亀頭に被せてしまう。
「い、いてぇっ!! くそっ、はなしやがれ!!」
「ふん……、こんなもんじゃ済まさないぜ。俺達はあんな目にあわされたんだ」
それでも手を離せば皮が後退し、赤黒い亀頭が丸出しになる。
「ハァ、ハァ……。い、一体どうするつもりだ……」
「おとなしく見てろよ……、自分があんだけバカにしてた情けないチンポにされるのをな……」
そういって皮をペニスの先端へ集めると、細い紐で先端をくくってしまった。
先端で皮がすぼみまるでドリルのようになってしまっている。
「ふ、ふざけるなァ!! 解け!! 解けェ!!!」
「うるせぇ!! これでも咥えてろ!!」
監督を甚振ることで興奮したのか、勃起した主将の包茎チンポを口に無理やり突っ込む。
「んぐううっ!! ぐううっ!!」
口の中いっぱいに広がるチンカスと小便の味と臭い。
吐き出しそうになるが頭を抑えつけられ、涙目になりながらそれに耐える。
腰を乱暴にふり、監督の口の中を皮をすっぽりと被った巨根が縦横無尽にかき乱す。
「俺はこっちを弄ってやるよ」
副主将の手が監督のペニスに伸びる。
皮を無理やり引き伸ばされているためか、痛みで縮こまってしまったペニスを握りしめる。
突っ張っている皮を力づくで上下し刺激を与える。
「んっ、んっはああっ!!」
それでも皮ごしにしごかれれば少しずつ快感が増していく。
口の中を侵されながらも徐々に監督のペニスは体積を増していく。
「おっ、勃ってきやがった!! 口にチンポ突っ込まれて、無理やり包茎にされても感じるなんてなァ!!」
「あんだけ偉そうにしてたくせにとんだ変態野郎じゃねえか!!」
「んぐうううっ!! うぐううっ!」
必死に抵抗している監督だが、身動きはとれずペニスは完全に勃起してしまっている。
「くそっ……、たまんねぇ……!!」
乱暴に腰を振り口内を犯していた主将が絶頂を迎え、監督の喉の奥深くに精液を吐き出す。
「イ、ク……ッ!! んっ!! んんっ!!」
「うぐうッ!! んっぷっ……!!」
口の中に広がる青臭い臭いと苦い味、喉に絡みつく精液に息苦しさを覚える。
涙目になっている監督の表情を見た副主将がペニスを握る手を強めおもいきり皮を引っ張り上げる。
「ンッ―――!! ングッッ―――――!!!」
びくびくっと身体を揺らし、口の中で射精されながら監督自身も絶頂に達してしまった。
皮を無理やり引き伸ばされ強制的に包茎にされ、亀頭を全て皮に包まれその中へと精液を吐き出してしまった。
射精しながらも皮を上下に動かされ亀頭と包皮の間で精液が泡立ちながら、すぼまった先端から少しずつ漏れだしていった。


>未入力さん
やっぱり羞恥はいいですよね〜! 主将君にはもうちょっと活躍してもらいます。

>ヒカルさん
外見も中身も男らしい監督が今回はひどい目に遭いました。部員たちはどう対応するのか……!!

>羽旨魔歩流さん
ありがとうございます、大人の男が〜っていうのがいいですよね!

>ひできさん
どうもです! 完結までは更新しないと……と思っております!
posted by たぬき at 21:37| Comment(3) | 包茎空手部員 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月17日

包茎空手部員 11話

「ったく、主将も副主将もこんな情けねえチンポじゃ見本にもならねえな……」
ベトベトに汚れたペニスを晒しながら強すぎる快感に息も絶え絶えになっている二人を監督が見下ろす。
「他の奴らにもいるが、皮が伸びちまった包茎なんざみっともねえぞ」
そういいながらズボンとパンツをずり降ろし自らの股間を部員たちの前で露出する。
監督の股間をみた部員たちの間から小さくざわめきが広がる。
それもそのはずだった。
両手を腰にあて堂々と股間を晒す監督。
足の間にぶら下がっているのはまさしく大人の男の一物だった。
ズル剥けでカリが発達し大きく張り出した亀頭。
淫水焼けで赤黒く変色し、陰茎には血管が浮き出している。
黒々と密集した陰毛から垂れ下がるペニスはまるで大蛇のようだった。
その下に垂れ下がる金玉も一個が鶏の卵ほどの大きさがあり、それが重力に引っ張られ弛緩している。
萎えている状態でもこのサイズなのだから勃起したらどれほどになるのか。
部員たちは自分のものと無意識のうちに比べてしまい劣等感に襲われていた。
人前でも縮こまらせることなく寧ろ見せつけてくる監督の一物。
「コレが大人の男のチンポだ、主将や副主将とは全然違うだろ」
二人共コンプレックスを刺激され、所在なさ気に股間に手をやり隠している。
「どうせお前ら皮オナばっかりしてんだろ、直接亀頭を擦るようにしねえといつまでたっても包茎が治らねえぞ」
チラっと主将に目をやってから大きなペニスの根本を握り締めると先端へ向かって大きく扱き上げた。
空いたもう片方の手で毛の密集した金玉袋を手の中で転がすようにして刺激を与えながら、赤黒く変色した亀頭を直接こすり上げる。
徐々に鎌首をもたげ長く太く膨らんでいく監督のペニスに部員たちの視線が集中する。
自慢の一物を若い部員たちの前で晒し、羨望の眼差しを受けているためか、いつもより扱く快感が大きくあっというまに完全に勃起してしまう。
手を離すと、パンパンに張り詰め赤黒く充血した亀頭の先端から我慢汁を玉にしたペニスがビクンビクンと脈動を繰り返す。
平常時でも十分巨大だった一物は勃起するとまるで赤子の腕ほどはあるんじゃないかというほどの巨根になった。
「おら、主将。ちょっとこっちにこい」
そういって座り込んでいた主将を引っ張ると、背中ごしにペニスを半ば無理やり握らせる。
「大人の扱き方ってやつを教えてやる。握ってみろ」
「は、はい……」
主将の右手が監督の勃起したペニスを握りしめる。
片手ではまわりきらないほど太いペニスに改めて驚く。
「そのまましごいてみろ」
ゆっくりとやさしく握りペニスを扱き上げる。
しかし主将の弱すぎる刺激では監督には物足りなかった。
「もっとしっかり力を入れて扱け、こんなんじゃいつまでたってもイケねえぞ!」
慌てて主将が握り直し、力を込めて扱き始める。
少しずつ我慢汁が溢れだしクチュクチュと湿った音を立てていく。
「おぉ……いいぞ、その調子だ……」
監督は目をつむり気持ちよさそうに主将に身体を預けている。
普段の皮オナとは違う、亀頭を直接扱くやり方に戸惑ってはいたが、次第にそれも慣れ
扱く速度も上がっていく。
自分の包茎ペニスの亀頭を直接いじったときは痛みしかなかったが、監督の経験を積んだ巨根にはかなり気持ち良いものらしい。
そんな監督の様子を見ているうちに萎えていた主将のペニスも力を持ち始めていく。
監督の尻に押し当てられているため勃起していることは気づいているだろう。
監督が身動ぎするたびに皮ごしに擦られ快感が生まれてしまう。
暫く扱き続けていると、監督の身体がピクピクっと動き、
「よし、イクぞ……、もっと扱け……っ!! クッ……!!!」
ビュッビュルルルっと鈴口を大きく開き、濃厚な精液の塊が勢い良く吹き上がっていく。
年齢を感じさせない大量の射精、部員たちは驚きの表情を浮かべながら快感に体を揺らし精液を撒き散らす監督の姿を見つめていた。


おそくなりました。更新です。

>ヒカルさん
ありがとうございます! もうちょっと続きます!

>Jさん
部員全員堕として監督を上位の象徴にするか、その逆か……。みたいな感じで考えてます!

>Qさん
はじめまして〜! Qさんのそのブログ短小包茎と好きなジャンルでしたので以前からチェックさせてもらってました! リンクに加えさせていただきます〜。

>未入力さん
監督が堕ちるのか、上位に居続けるのか……!! 僕にもわかりません!w

>ひできさん
ズル剥けが強制包茎とかいいですよね! ドッキングは夢ですね〜!w
信二くんの皮もっと伸ばしてしまおうかと思ってます!

>ゴンさん
初めまして! 治験はちょっと更新がストップしてます……。続きが思い浮かばなくて。
他の話でも基本的にマッチョや包茎や短小がでるので是非御覧ください〜!
posted by たぬき at 20:34| Comment(4) | 包茎空手部員 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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