2014年01月24日

柔道部主将を短小包茎にするまでの過程8

短期間に何度も巨大化や短小化を繰り返したせいで俺のチンポはひどい状態だった。
皮だけがビロンビロンに伸びて黒ずみ、剥こうにも竿が小さすぎて皮が余っているせいでどうやっても亀頭が見えない。
薬の影響か包皮がパンツの生地に擦れるだけでも感じてしまい敏感に勃起してしまう。
勃起しても下を向いていた極小のチンポが上を向くだけで近寄ってみないことには変化がわからないほどだった。
そんなチンポを今、柔道部の全員の前でさらけ出されている。
両手は後ろで組み、全員にチンポがよくみえるよう腰を突き出すようにしている。
部員たちは全員驚きながらも以前よりさらに小さく惨めになってしまった俺のチンポを見ながら次第に嘲笑の表情を浮かべていった。
柔道部のほかの奴らも薬のせいで短小包茎になってはいるが、俺ほどひどい奴はいなかった。
部員たちと一人ずつチンポのサイズを比べられ、部内で誰よりも小さな包茎チンポになってしまったことが証明される。
さらに余った皮が一番伸びているのも俺だった。
その余った皮を使っての公開オナニーは日常のことになり、時には相手のチンポを俺の皮で包んで相手がイクまで扱かされ続けた。
そのうちに弟が薬を部員に使ってもとのチンポにもどしてしまい、短小包茎なのは部内で俺だけになってしまった。
俺の公開オナニーの動画がいつのまにか流出し学校中に広がり惨めで情けない姿が学校中に広まることになるまでに時間はかからなかった。
部活中だけでなく、学校中の男たちに情けない短小包茎だとバレてしまい同級生だけでなく顔も知らない後輩にまでバカにされるようになってしまった。

部活中は常に全裸でいることを命令され、部員たちが俺の金玉を好き放題に嬲ったり、皮をひっぱったりしてストレスを解消する。
部活が終われば、俺の手や口を使って性欲を発散していく。
俺のチンポの根元にはリングが取り付けられていて鍵がなければはずすことができない。
尿道を押さえつけられ射精すら自由にできない俺に許されているのは週に1度の公開オナニーだった。
近所の子供や他校の奴らも俺の惨めな姿を見に集まってくる。
全身に好奇心や軽蔑の視線を浴びながら小さなチンポを目一杯勃起させ屈辱と快感の入り混じった嬌声を上げながら窄まった皮の先端から粘っこい液体を吐き出すのだった。


というわけで最終回でした。次回から包茎空手部員の更新になります。

>ゆうたさん
ありがとうございます〜! そういってもらえると嬉しいです!!
弟が一番の勝ち組でしたw

>ヒカルさん
しかも前よりひどい短小包茎に……!! 小さい分敏感になってるハズなんで弟や学校の奴らに思う存分虐めてほしいですね!w

posted by たぬき at 21:18| Comment(2) | 柔道部主将 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月17日

柔道部主将を短小包茎にするまでの過程7


学校の奴らへの復讐は完了した。
満足感を抱き久しぶりにゆっくりと過ごすことができた。
無意識のうちに手が股間に伸び、ダランと垂れ下がる巨大なチンポをもみほぐす。
徐々に膨らんでくる股間、ズボンとパンツを脱ぎベッドへと腰掛ける。
最近抜いていなかったせいか、へそにつきそうなほどそそりかえったチンポ。
幹には血管が浮き出てビクビクと脈打っている。
以前と違うのは先端をすっぽりと覆っている皮の存在だ。
剥きだしだった亀頭は今では黒く変色した皮に覆われ剥いても手で支えていないと戻ってしまう。
「うっ……!」
根元を掴み皮を剥くと、我慢汁でベトベトに汚れた亀頭が露になる。
カリにはチンカスができはじめツンとした臭いを発している。
右手で強く根元を握り締め、先端へ向けて扱き出す。
「はぁっ……、くっ……ふうっ……!」
以前は亀頭を直接擦るやりかただったが、今では余った皮を使ってするやり方になってしまった。
皮との間で我慢汁が泡立ち滑りがよくなるにしたがって快感が大きくなる。
「あぁっ、すげっ……!」
空いた左手でピンとたった乳首をつまみひねると、電流のような快感が走り、体が揺れる。
クチュクチュと音を立てながら右手でチンポを扱き、左手で乳首を時折強く捻る。
「んはあっ! あっ、イ、イクっ! イクウゥ―――――!!!」
嬌声をあげながらの久しぶりのオナニー。
大量の精液が吐き出され胸や腹筋を汚していく。
濃厚すぎて身体にへばりついた精液が濃い臭いを発している。
おざなりにティッシュで身体を拭き取り、そのままベッドへ倒れこみ眠ってしまった。


ふと股間に違和感があり目を覚ます。
「んなっ!? な、なんで……っ!?!?」
見下ろした股間にあるはずの巨大なチンポはなぜか前と同じ、いやそれ以上に小さなチンポになってしまっていた。
「やっぱり兄貴にはそれが似合うよ」
いつのまにか開いていたドアから弟がやってくる。
「ま、まさかお前がっ……!?」
「そうだよ、チンコも態度もでかい兄貴もいいけど、こうしてみるとやっぱりちっさい方がかわいらしくていいね」
笑いながら言う弟。カっ頭に血が上り拳を振り上げ殴りかかる。
「あ、今回使った薬だけど一応元に戻る薬もあるんだよ」
そういって弟がポケットから液体の入ったビンを取り出しながら告げる。
「よ、よこせ!!」
振り上げた拳を開いて薬を奪い取ろうと詰め寄る。
「そんな暴れたら危ないよ、落としちゃうかも」
ニヤニヤと笑みを浮かべながらビンを持っている。
「た、頼む! それで元にもどしてくれ!!」
「どうしようかなぁ、せっかく小さなったんだし、もうちょっと楽しんでからでいいんじゃない? いつでも元に戻せるんだし……」
「た、楽しむって言ったって……」
明日からはまた部活が始まる。
「大丈夫だって、部活の連中も、兄貴も、皆俺がかわいがってあげるからさ」
その弟の表情に俺は小さなチンポをピクンと揺らせるしかできなかった。


次回が最終回です〜。

>Jさん
どこにいっても短小包茎だと罵られそのうち目覚めるでしょう……w

>真性包茎M野郎さん
体育教師なのに真性っていうギャップがいいですよね!

>未入力さん
真の敵は弟でした! タイトルどおりちゃんと短小包茎にしました (^_-)v

posted by たぬき at 21:05| Comment(2) | 柔道部主将 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月13日

柔道部主将を短小包茎にするまでの過程6

顧問は柔道部が有名になればそれでいいという考えの持ち主だった。
部活での揉め事には興味がないらしく、強い奴が辞めるというのならともかく弱い奴が辞めるときは止めることさえしなかった。
俺があんな目にあっているときもそうだった。
様子がおかしいことに気づいてはいるようだったが、巻き込まれたくないのか何も言わなかった。
とにかくこのまま許すつもりはない。
顧問が学校から出てきて車に乗り込む瞬間を狙ってスタンガンを奴に押し当てた。

「う……」
1時間ほどたちようやく顧問が目を覚ました。
「な、なんだ!?」
自分が縛られていることに気づき辺りに目をやる顧問をよそに、俺は準備を進めていく。
「お、お前……、なんでこんなことを……!」
顧問は俺が誰だか気づいたようだった。
「や、やめろ!! 触るな!!」
うるさい顧問を無視してズボンを脱がせる。
独身中年らしいというのか、薄汚れたトランクスを履いていた。
臍からつながった毛がパンツの中に続いている。
パンツの上から股間のふくらみを握り締める。
「んああっ! な、何考えてるんだお前ら……!!」
ふくらみから手を離しパンツをハサミで切り刻んでいく。
「お、おい!! やめろぉ!!」
布切れと化したトランクスがどけられ股間が露になる。
手のひらで感じていたように小さな一物。
まるで子供のチンポのようだった。
陰毛だけは黒々と生えそろい毛の中に埋もれてしまいそうなチンポがちょこんと金玉にのっかっている。
大人のおとこなら見えているはずの亀頭も全く見えず先端まで皮が覆っていた。
弄りすぎているのか皮は黒く変色していた。
亀頭の先端に余っている皮を指でつまみ根元へと引きおろそうと力をこめる。
「ぐうああっ」
しかし、皮が剥けることは無く顧問が悲鳴をもらすだけだった。
真性包茎の短小チンポをしっかりとカメラで録画していく。
ためしに皮を剥こうと少し力をこめてみる。
「ああああっ! や、やめてくれ!! 頼む!!」
全く剥ける気配のないチンポ、痛みのためか最初より縮こまっている。
一際強く力をこめるとほんの少し亀頭の先端が見えた。
このまま剥いてやろうか、そうおもった次の瞬間顧問が身体を揺らしながら、
「あああぁっ!!」
ほんの少しだけ覗いた尿道口から小便を漏らし始めた。
慌てて手を離すと、小さく縮こまったチンポが上を向き顧問の身体を小便が汚していった。

数日後編集した映像を学校中にメッセージを流した。
一応目線を入れてはいるが、知っているものがみればすぐに顧問だと気づく。
学校側にもバレてしまい問題となったが、顧問は必死にあれは自分じゃないと言い張って表面上はそれで終わった。
しかし、生徒たちは顧問が真性包茎の短小チンポ、しかも失禁までしてしまったことを知っている。
表立って言うやつはいないが、影ではしっかりと「真性包茎」「短小チンポのおもらし野郎」と罵られている。
本人もそれを感じ取っていたのか、その年を最後に学校を去っていった。
広がった動画はインターネットの動画サイトにも投稿され削除されては投稿されるといういたちごっこを続けている。
いくら職場を変えても気づく奴はいるだろう。最終的に顧問がどうなったのかは俺も知らない。


>Jさん
顧問にも復讐完了しました。きっとどこの学校に行っても噂がつきまとって短小包茎と詰られるんです。

>ヒカルさん
余った皮でやるプレイとかいいですよね……。偉そうにはしてますが内心ビクビクしてる状況ですきっと。

>真性包茎好きさん
空手部のほうでしっかりと真性包茎弄りをやりたいと思います!
posted by たぬき at 23:19| Comment(3) | 柔道部主将 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月03日

柔道部主将を短小包茎にするまでの過程5

こっそり兄貴の部屋に入りパソコンを立ち上げる。
次の復讐相手は柔道部の連中らしい。綿密に計画を立てるためか、細かく部員のスケジュールを書いたファイルがあった。
そして決行日がやってきた。

++
狙っているのは副主将だ。
一人夜道を歩いて帰る副主将を背後から捕まえ地面へと押し倒す。
そのまま両手を頭の上で縛り、一気にズボンもパンツも脱がせてしまう。
「や、やめろっ!!」
副主将のチンポは普通サイズの包茎チンポだ。
俺がまだデカマラだったころは、身体はでかくてもチンポは並だとよくからかっていた。
そのためか、俺が短小包茎になってからは率先して皆をあおり俺を苛めていた。
冷たい空気に晒された股間は普段より小さく縮こまり先っぽまで皮を被っていた。
「よくも今までバカにしてくれたよなぁ」
副主将は目を見開きこちらを見ている。
口の中に無理やり薬を放り込み飲み込ませる。
「んぐっ……! な、なにを飲ませたんだ……!?」
するとすぐに反応が表れた。
徐々に小さくなっていくチンポ。
皮の内側でチンポが縮こまり、余った皮がすぼまっていく。
「あっ、あぁっ! 俺のチンコが……!!」
驚き股間を見つめる副主将。
慌てている間にもチンポはどんどん小さくなっていき最終的に3cmほどのサイズになってしまった。
「どうだ、悔しいか?」
「ふ、ふざけんな! 元に戻せ!!」
「元に戻してやってもいいが、条件がある」
俺の言葉に少しほっとした顔を見せる副主将。だが、すぐに厳しい表情へと変る。
「条件……? どうしろっていうんだ」
「さっきのませた薬を柔道部の部員全員に飲ませろ。そうしたらお前だけは元に戻してやる」
「なっ!? そ、そんなことできるわけがないだろ!」
「だったら、一生その短小包茎チンコで過ごすんだな」
そういって立ち去ろうとする俺を必死な形相で呼び止めてくる。
「わ、わかった!! 言うことを聞く! だから……」
「ちゃんと薬を飲ませたら、元に戻してやるよ」
呆然としている副主将の手を解いてやり俺は家へと帰った。

たまたま見つけたネットのページでチンポを元に戻す薬を見つけた。
薬を飲むと効果は一日ほどで表れた。
小さかったチンポが徐々に大きくなっていき前と変らないサイズまで戻った。
しかし、引き伸ばされた皮はそのままですっぽりと被った包茎になってしまっていた。
この屈辱を他の奴ら全員におもいしらせなければならない。
副主将がいつ薬を飲ませるのかが今から楽しみだった。

++

そして柔道部で俺と弟以外が全員薬の効果で短小包茎になった。
弟は俺の計画を知っていて薬を飲まなかったらしい。
これからやらなければならない復讐のこともあるので仲間にひきいれておいた。
部員全員の顔と股間が写った写真を撮り弱みを確保しておく。
次は部で何がおころうとも我関せずと何もしなかった顧問の番だ。


>Jさん
復讐してる人は主将ですw でもこの先どうなるかはわかりませんw

>ヒカルさん
今はデカマラ包茎ですw プライドは取り戻したようですが、この先彼はどうなるんでしょう……ww

>未入力さん
今回で一応柔道部への復讐はしたんですが、これで満足できるかどうかは微妙ですね……。ぶっちゃけ人数多いと復讐するにもどうしようかと思ってますw

>真性さん
こんばんは〜! 空手部では真性部員も出す予定です! サイズはわかりませんがw
posted by たぬき at 22:48| Comment(3) | 柔道部主将 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年12月26日

柔道部主将を短小包茎にするまでの過程4

柔道部の連絡用に使っているアプリにメッセージが届いた。
内容は動画のURLが貼ってあるだけだったが、既に動画を見たほかの奴らから急いでみろといわれていたため、怪しむこともなく開いてみた。
動画の始まりは学校の更衣室のようだった。
寝っているように動かない男たちが全裸で太い縄でに両手両足を縛られていた。
映像がズームになり男たちの顔を映し出す。
順番に映し出される男たちは学校でも評判の悪い不良たちだった。
以前、兄貴を捕まえ薬で短小包茎にした男たちだ。
次に順番にそれぞれの股間が写される。
全員まるで子供のような小さなチンポだった。
陰毛は剃られているのかツルツルで、皮だけが妙に黒かった。
全員のチンポをつぶさに映しおえると、今度は画面の外から覆面を被った男がやってきた。
男が縛られて不良たちの頬をたたき目を覚まさせる。
「……う」
目を覚まし、身体の自由が奪われていることに気づく不良たち。
最初はわけのわからないといった表情をしていたが、段々と状況を把握するにしたがって怒りの混じった表情に変っていく。
「くそっ、だれだこんなことしやがったのは!」
お互いが裸であることに気づき、つい視線が股間に行く。
「お、おい、おまえ……そのチンコ……」
「えっ、な、なんだこれ!!?」
全員が全員、今まで見たことのないほど情けなく変わってしまったチンポに目をやる。
「くそっ、ふざけんな!!」
手足を動かそうと暴れるたびに、小さなチンポがプルプルと震える。
次第に泣きそうになっていく不良たちの表情も余すとこなく映像に映し出される。
「なんなんだよ、これ……!!」
そこでようやく覆面の男に気づき、怒りをこめた表情で怒鳴り声をあげる。
「てめぇ! なんのつもりだ!!」
「お前がやってのか!! さっさと解け!!」
騒ぎ続ける不良たちを無視し、覆面の男は不良に近づき身体を蹴っ飛ばしうつぶせにする。
「うぐっ!」
苦しそうに悶える不良の足を曲げさせ尻を高く突き上げさせる。
まるで犬のようによつんばいになった不良の肛門が映し出される。
チョロチョロと穴の周囲に毛がはえ窄まった肛門がひくひくと蠢いている。
「ち、畜生っ……!」
今まで自分でも見たことの無い部分をさらけ出され顔を真っ赤にしている。
覆面の男は数珠のような形をした棒を取り出す。
それに粘っこい液体をからめ、不良の肛門に押し当てる。
「お、おい……まさか……、や、やめろぉ!!」
叫ぶ不良を無視し、ぐっと玉が肛門の中にめりこんでいく。
「っぐうっあああっ!! ひっ、やめてくれぇっ!!」
痛みか屈辱か、涙を浮かべながら悲鳴を上げる不良。
それでも男は淡々と肛門に玉を埋め込みんいく。
「うっ、うぐっ……!」
根元まで入り込むと今度はそれを一気に引き抜いた。
「ぐうううあああっ!!」
ズルズルズルッと勢いよく引き抜かれたそれを再び差込む。
「あっ、ああっ……た、頼む……もうやめて……」
三回ほどそれが繰り返され、ようやく不良の一人目が解放された。
顔を青ざめさせながらその様子を見ていた次の不良も同じ目に遭わされた。
全員が同じ目に遭いそこで映像は終わった。

翌日、学校へ行くとあの動画のことはそれなりに噂になっているようだった。
メッセージがまわったのは柔道部だけではなかったのか、それとも柔道部の奴がまわしたのか。
あの不良たちに迷惑をかけられたのは大勢いたようでほとんどの奴らの意見が自業自得といったものだった。
怯えている奴らもいたが、そいつらはあの不良たちとつるんでいる連中だった。
それからあの不良たちが学校へ顔をみせることはなく、次第に動画のことも話題に上がらなくなり転校したという噂を聞いた。

>未入力さん
どこまでリベンジするか迷いながらとりあえず元凶の不良たちに復讐しました!
次は柔道部かな〜と考えてます。

>Jさん
不良たちが堕とされました。主将どうなるんでしょう、復讐が失敗したらもっと惨めな目に……!!

>ヒカルさん
デカマラを取り戻すかどうかはわかりませんが、一つ目の復讐に成功したので態度がでかくなるかもしれません!w
posted by たぬき at 22:50| Comment(3) | 柔道部主将 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
リンク集