2011年10月13日

晒された短小4

あれからどれぐらいの時間がたっただろうか。

大樹の肉体はもはやあの頃の名残を残していなかった。

頭のてっぺんから足の先まで一本の体毛も残らず剃りあげられ、鍛え上げられ男らしさをかもし出していた胸筋はいじられ続けた乳首が肥大化し、ピアスがとりつけられてしまっている。

割れた腹筋は健在だが、その下にあるはずの陰毛は綺麗になくなり、ツルツルの有様だ。

そして股間にぶら下がるペニス。それはペニスと呼べるようなものではなくなっていた。

引き伸ばされ続けた結果ビロビロに伸びてしまった包茎。先端では伸びきった皮が重石となりペニスを引っ張っている。

剥かれることのないペニスは異臭を発し、中には大量にチンカスが尿や精液を含んでたまっているだろう。

唯一、人並みである金玉の根元にはリングがつけられ、常に玉がパンパンに張り詰めた状態になっている。

おかげで射精やオナニーどころか、夢精することすらできない。

散々、巨根や、おもちゃで遊ばれ続けた肛門には、今でも巨大で透明なディルドが埋め込まれ内壁が丸見えになっている。動くたびにディルドが前立腺を擦り上げ、終わらない快感を与え続けている。

端正な顔立ちは今では快感に溺れ、うつろな表情をしている。

部内でも既に大樹は飽きられてしまい、他の部でも料金を払ってまで借りようというものなどいなくなってしまっていた。

快感にうえた大樹は、日中はたまにやってくる暇な奴らの相手をし、夜になると快感を求めて自ら街へと繰り出すようになっていた。

今日は公園へやってきていた。

夜の薄暗い公園のベンチに座り、自ら服を脱ぎだす。

全裸になり、淫乱になった肉体をさらけ出すように、惨めなペニスを見せ付けるようにベンチに座る。

この公園は男好きが集まる場所として有名だった。

今夜も男たちが獲物を求めて集まっていた。

最初は興味深げに大樹を遠巻きから眺めていた男たちも少しずつ大樹に近づき、段々と大胆になっていく。

体を触るだけでなく、自らのペニスを取り出して、大樹の体を使って欲望を発散していく。

満足した男たちが去っていった後に、精液まみれになった大樹が取り残される。

朝になると大樹は再び部にもどり、遊ばれる日々を続けるのだった。
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2011年08月26日

晒された短小3

「いっ……、ぎゃあああっ!!!」

二本の指が無理やり大樹の包茎チンポを剥いた。

痛みに悲鳴を上げる大樹。初めて剥かれた包茎チンポは、薄いピンク色をした亀頭を空気にさらけ出している。

「はははっ! お前ら見てみろよ!! すげーチンカスだぜ!!」

びっしりと亀頭に沿うようにチンカスが覆っている。

たまりに溜まったチンカスはものすごい臭いを周囲に発している。

あまりの痛みと屈辱で大樹は涙を流している。

「も、もう許してくれぇ……、俺がわるかった……」

「情けねぇなぁ、こんぐらいで許すわけねえだろ。なぁ?」

ほかの部員たちも大きくうなずく。

チンカスまみれのチンポを皮ごとつかみ、上下に扱き出す。

「あっ、あっ……!!」

他人に触られたことのない大樹のチンポはその刺激にすぐさま反応してしまい一気に勃起する。

「おいおい、反応いいなあ」

その言葉に部員たちが大きな声で笑い出す。顔を真っ赤にしながらうつむく大樹。

完全に勃起しても大きさはそれほど変わらずまるで子供のようなチンポがちょこんと鍛えられた太ももの間に勃っている。

「勃ってもちっせえままだな」

皮のあまりまくったチンポをいじりながら、しげしげとチンポを眺める。

「もう、許して……。謝るから……」

顔を手で覆い隠しながら弱弱しく声を出す大樹。

「どうせならこのままイカせてみようぜ」

「そうだな、てか、自分で扱かせようぜ」

「ほら、さっさと扱けよ」

逃げられないと考えた大樹は顔を覆い隠していた手で股間へと伸ばす。

皮をつまむと、そのまま上下に動かし始めた。

被ったままチンカスごとぐちゅぐちゅと扱いていく。

「こんなチンポでよく恥ずかしげもなく偉そうにできたもんだよなあ」

「すげーチンカスだしなぁ、おい、普段からどのぐらいのペースでセンズリこいてんだよ」

「あっあっ……、そ、それは……」

恥ずかしそうに手を止める大樹。

「さっさといわねーとまた皮剥いちまうぞ!」

「は、はい! 毎日センズリこいてます!」

その言葉に部員たちから再び笑い声が起きる。

「ははは! 毎日かよ! そんなちっこいチンポでもちゃんと性欲はあるんだな!!」

「毎日弄っててもこんなちっこいままとはなぁ、情けねぇ」

「うぅっ……」

散々チンポをののしられ涙を流しながらチンポを扱く大樹。

「毎日センズリってことは、彼女とかもなしか?」

「は、はい……」

「風俗もいかねーのかよ」

「チ、チンポを見られるのが恥ずかしくて……」

「ってことは童貞か、まぁこんなチンポじゃしょうがねーわな」

コンプレックスを刺激され、屈辱と快感が押し寄せる。

一気に射精感が襲ってくる。

「んあっ、イ、イキそうです……!!」

「もうかよ! 早漏すぎだろ!! しょうがねえなぁ」

「ちゃんと宣言したらイカせてやるよ、おら、宣言してみろ」

「お、岡本大樹……、射精させて、いただきます……!」

「違うだろ! どんなチンポなのかちゃんと言えよ!」

怒声が飛び、大樹の体がびくんとゆれる。

「岡本大樹! 童貞、包茎短小チンポを扱いてイカせていただきます!」

恥ずかしすぎる宣言に、大きな笑い声が起きる。

その笑い声を全身で受けながら大樹が絶頂に達した。

「んっ、あああっ!! イ、イキます!!」

どぴゅどぴゅっと勢いよく小さなチンポから濃厚な精液があふれ出す。

こんな小さなチンポのどこに溜まっていたのかと思うほどの量があたりに飛び散る。

「んああっ! ひっ、イグゥ!!」

初めて剥いたチンポに、他人に見られながらの射精で、異常なほどの快感が大樹に押し寄せる。

あまりの快感に全身をぴくぴくと痙攣させながら、精液を噴出し続ける。

「あっ、はぁっ……んんっ……」

全身にチンカスを含んだ精液を浴びながら大樹が射精の余韻に浸る。

今まで生意気な態度をとっていた大樹の思いもよわない情けないチンポに、射精の様子の痴態。それを目の前で見ていた部員たちの股間もズボンの中で大きく膨らんでいた。

部員たちの手がつかれきっている大樹に伸びる。

「えっ、あ、あの……」

部員たちの手は、まず自分のズボンを下ろし巨大な怒張したチンポを取り出す。

次に大樹の口や手、肛門を使おうとそこらじゅうに伸びる。

「なっ、や、やめ……! はなせっ……!!」

抵抗する大樹だが、鍛えられた部員たちに押さえつけられ何もできない。

興奮した部員たちは思い思いに大樹の体を蹂躙しようとする。

今までの所業をいまさらながらに反省した大樹だったが、既に時は遅く逃げることなどできなかった。



数日後、部活をしているフィールドに大樹の姿はなかった。

部活が終わり、部室に戻ると、中から呻き声が聞こえる。

扉を開けると、そこにははだかのまま、大股を開き、肛門をさらけ出した大樹の姿があった。

大きな尻には「性処理用便所、自由!」と書かれていた。

あれ以来、大樹は部員たちの性処理用便所として自由に使われていた。

溜まったら好きな時に大樹を犯し、肛門や口に吐き出していく。

散々犯された大樹の肛門は少し弄られるだけで快感を得るようになってしまい、チンポを突っ込まれただけでイってしまうようになっていた。おかげで部室のなかは常にイカ臭い匂いが充満している。

たまにほかの部活にも貸し出し料金を取る。それによって部の活動費は豊満になっていた。

合宿も器具も買えるようになり、結果として大樹のおかげで部は強くなっていった。
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2011年05月18日

晒された短小2

大樹のパンツが脱がされ、股間が部員達の前に晒される。

一瞬間があり、次の瞬間部員達の間から笑い声が捲き起こる。

「ぎゃはははは!! なんだぁ、このチンポは!!」

「普段あんな偉そうにしてるくせにまさかこんな惨めなチンポだとはなぁ!!」

大樹のチンポは、先端まで皮を被っておりさらにその先で皮があまり尖ってしまっている。数センチしかないチンポは金玉の上にのっかり、余計にその小ささをアピールしてしまっている。

陰毛だけは年齢相応に生えているが、その生え揃った陰毛に埋もれるようにしてチンポが顔を覗かせている。

先輩達は、にやにやと笑いながら大樹のチンポを眺め、同級生達はそのあまりの情けないチンポに軽蔑の視線を投げかけている。

普段、大樹は着替えのときでも風呂場でも股間を晒すことだけはないように気をつけてきた。

小さいころからコンプレックスで、年を重ねればある程度大きくなって皮も剥けるだろうと自分で剥こうとしなかったためか、いつまでたっても包茎のままだった。

「や、やめろ!! みるんじゃねぇ! はなせ!!」

懸命に腕をふりほどこうとしながら、股間を隠そうと足をよじらせる。

身体が動くたびに小さなチンポがプルプルと上下左右にゆれ、その滑稽な様子に先輩達がより大きな笑い声を上げる。

「まさか包茎とはなぁ? 剥いたことあるのか?」

その言葉を機に部員達から剥けと声が上がり始める。

声を合わせながら上がるコールに、身体を押さえていた部員が大樹のチンポに手を伸ばす。

「ウァッ……!!さ、触るな……!!」

先端で窄まっている皮を二本の指でつまみ、一気に根元へと手繰り寄せた。
posted by たぬき at 16:36| Comment(1) | 晒された短小 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月15日

晒された短小

大学でラグビー部に所属している岡本大樹は実力はあるが、プライドが高く他人に厳しい人間だった。

普段の練習でも相手が同級生でも先輩であろうとも関係なく、間違っていると思えば容赦なく反論していた。

周囲からの反感は強かったが、それでも実力はそれに伴う以上にあったので、表立って何かされるようなことはなかった。今までは。

今日行われたのは明らかに格下との練習試合だった。

どうあっても自分のチームが負けるわけないと大樹は、舐めきった態度で試合を行った。

その結果、最初に点をとられたのは自分のチームで、それからも逆転することができず結局最後には接戦になり負けてしまった。

そこで素直に謝ればまだ許してもらえたかもしれないのに、プライドの高い大樹は「お前らが弱いから負けた」「俺の指示に従っていれば勝っていた」

と、言ってしまった。

練習試合だからといって、許されることのないこの態度に他の部員たちは遂に我慢の限界を迎えた。

試合後、部室に戻り大樹を壁際においやり、他の部員達がそれを囲む。

「一体なんなんすか。今日は早く帰って身体を休めたいんですけど」

「お前、なんか言うことはねーのかよ」

部長が先頭に立ち、大樹に怒りの表情を向ける。

「は? 寧ろそっちこそ何か言うことはないんですか? 今日みたいなんじゃ勝てるもんも勝てませんよ」

「お前っ!!」

部員が殴りかかろうとするのを、部長が手で遮り制止する。

「そうか……、反省も謝罪もないんだな」

「当たり前でしょ。なんで俺が謝らないといけないんですか」

「なら、仕方ないな……」

部長がそういうと、他の部員達が総がかりで大樹に詰め寄り、その身体を押さえ込む。

「何する気ですか? もしかして暴力ですか? 大会も近いのにそれはマズイんじゃないんですか?」

余裕の表情を浮かべながらニヤニヤと笑う大樹に対し、

「いや、暴力なんかつかわねーよ。おい、やっちまえ」

部長がそういうと、大樹を押さえ込んでいた部員たちが大樹の着ていたユニフォームを剥ぎ取り始める。

「お、おい!? なにするつもりだよ!!」

「いい加減お前の生意気な態度にはみんなウンザリしてんだよ。一回本気で締めとかないとな」

ユビフォームを剥ぎ取られパンツ一枚にされた大樹が怯えた表情をしている。

「こんな目にでも合わないとお前は反省すらしないだろ」

部長が命令し、遂に最後の一枚が剥ぎ取られ、今まで隠された大樹の股間が露わになる。

「や、やめ―――――!!」
posted by たぬき at 15:59| Comment(0) | 晒された短小 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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