2011年08月08日

襲い屋10 教師4

恐怖からか縮こまったチンポをつまみカリの部分に細い縄を縛りつける。

縄の先を力をこめ引っ張るとチンポが引き伸ばされ充血し亀頭が真っ赤に膨れ上がる。

「あっ、っがああっ!!」

痛みに声を荒げながら顔を振りまわす様子をビデオに撮影しながら俺は更に力をこめる。

「うっああっ!! ひっ、いっっ!!」

声にならない悲鳴を上げながら亀頭だけでなく顔も真っ赤になっていく。

力を緩めたり込めたりを繰り返し、チンポに刺激を与えると、段々と悲鳴が快感の声に変わっていった。

「あっ、んんっ……」

必死に抑えようとはしているが、明らかに快感を得ていた。

チンポも段々とかたくなっていきピンと上を向き勃起していた。

「縄で縛られて気持ちよくなっちまったのかよ、変態教師だなぁ」

更に強く引っ張りあげると、男は体をビクンと揺らして声を張り上げた。

「んああっ!! あっ、ひぃっ」

ビュっと真っ赤になった亀頭から精液が噴出して倉庫の床を白く汚していった。

二度三度、精液が噴出して段々と男のチンポが萎えていった。

posted by たぬき at 05:57| Comment(0) | 襲い屋 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月02日

襲い屋9 教師3

最初に脅しすぎて抵抗する気をなくさせてはつまらない。

他のネタはまだ隠しておいた。

「い、今ならまだ間に合うぞ、警察にも言わないから早く解いて……っ」

言い終わる前に俺の足が腹にめり込む。

「うるせぇなぁ、どうせここから出る頃には警察に行く気なんかなくなってるよ」

ジャージをつかみずり下げる。汚いブリーフが丸見えになる。

「お、おい!! なんのつもりだ!!」

慌てる男を前に俺は、

「ちょっと黙ってろよ」

そういってブリーフも脱がせ、それを丸め口に突っ込んでやる。

「んぐっ!! んんーっ!!」

男は涙目になりながら、自分の脱いだパンツを吐き出そうとしている。

とりあえず最初に証拠のための写真をとっておく。

柱に縛り付けられ、下半身だけを脱がされ、パンツを口に含んだ様子を詳細に何枚も撮っていく。

撮影を続けている間も男はひたすら声を上げながら、縄を解こうと暴れていた。

顔を背けようとしているのを、頬をたたき無理やりカメラのほうへと向かせる。

写真を撮り終える頃には男の体には汗が浮かびはじめていた。
posted by たぬき at 23:52| Comment(0) | 襲い屋 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月27日

襲い屋8 教師2

その日、体育教師である新倉智宏は仕事を終え、帰路についていた。

家は学校からそれほど遠くなく、電車で二駅、そこから徒歩で5分ほど歩く程度の距離だった。

普段からジャージで仕事をしている新倉は、その日もジャージで帰っていた。

電車から降り、家まで数分の距離を歩く。

辺りは既に薄暗く、街灯の光が一部分だけを照らしている。

次の曲がり角を曲がれば家に着く、というところで頭に強い衝撃を感じ、痛みを覚える前に意識を失っていた。


頭にズキっと痛みを感じながら目を覚ます。

頭に手をやろうと腕を動かそうとするが、動かない。

両手は後ろに回され、柱に縛り付けられていた。

「な、なんだっ!?」

ここがどこかも、なぜこんなところで縛られているのかもわからない。

そこでやっと目の前に立っている男に気が付く。

「お、おい!!」

声をかけるが、男はニヤニヤと笑ったまま動こうともしない。

段々と不安になってきた新倉に怯えが生まれ始める。

「あんた教師なんだってなぁ」

目の前の男が自分のことを知っている、そのことが怯えを大きくさせた。

「色々手広くやってるみたいだね」

自分と女生徒がラブホテルから出てくる写真を見せ付けられる。

「色んなとこから恨み買ってるみたいだよ」

「な、なんだと……!?」
posted by たぬき at 22:10| Comment(0) | 襲い屋 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月05日

襲い屋7 教師

ターゲット 「教師」

今回の相手は体育教師だった。奴に関する情報を集めているうちに色々とわかったことがある。

・独身一人暮らし

・生活指導もしている

・指導中にセクハラの噂有り

・援交の噂有り

援交は、実際に他校の制服姿の女生徒と歩いているのを見た奴がいるらしい。

数日間、奴を付回しているうちに実際にその現場を目撃することができた。

休日、奴は自分のアパートから出てくると徒歩で駅へと向かった。

上機嫌なのか鼻歌なんかを歌いながら少し街まで出て行った。

駅前の像の前で携帯を弄りながら誰かを待っているようだった。

10分ほどすると、そこに制服姿の女が現れた。

奴は一言二言はなすと、二人で並んでホテル街へ歩いていった。

二人が並んでラブホテルへ入るところと出るところをバッチリ顔が写るようにして写真に収めておいた。

これで準備は整った。この写真だけで十分依頼を果たすことはできるだろうが、自分の趣味も兼ねて、奴には色々としてもらいたいことがある。
posted by たぬき at 21:31| Comment(0) | 襲い屋 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

襲い屋6

柔道部員の奴はおもしろかった。まさかあそこまでスキモノだとは思わなかったからな。

二つの部の話が広がっているのか、今ではそこまで理不尽な部活はなくなってしまったみたいだった。

せっかくおもしろい遊びが見つかったと思ったのにつまらないもんだ。

そんな時に、一人の大人しそうな生徒が話しかけてきた。

俺に怯えているのか、少し震えながら小さな声で話しかけてくる。

どうやら、今度の相手は教師らしい。

コイツは普段からよく言えば大人しい、悪く言えば気が弱い。そんな性格らしい。

ある教師に目をつけられ、いつも苛められているらしい。

今までは我慢してきたが、俺の噂を聞いて依頼したいらしい。

相手が教師というのは、中々に楽しみだった。

普段から生徒相手にえらそうにしている奴らがどんな表情になるのか、考えただけでも堪らなかった。
posted by たぬき at 00:03| Comment(0) | 襲い屋 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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