2021年10月27日

治療院 case2:新泉雄基

case2:新泉雄基

陽太に紹介され、同業ではないが格闘家をしている新泉雄基が診察を受けに来た。

デビューしたての時は注目されていたが、いつだったかボロボロに負けてしまいそれから格下相手にも負け続けるようになり今ではメディアへの露出も減ってきていた。

いつも通り、壁面の円を中止させ催眠状態にしてから診察を行う。

「最近調子が悪いようですが、何か原因に心当たりは?」

「……デビューしたてのときは自分が一番強いと思っていたんですが、初めて負けてから自信がなくなってそこから勝てる姿が想像できなくなってきました」

「そうでしたか。自信がないとおっしゃいましたが、トレーニングは続けてるんですよね?」

「……はい、練習では勝てるんですが試合になるとダメなんです」

「体もずいぶん鍛えているようですもんね、服を脱いでもらえますか」

言われるがまま、雄基は服を脱いでいく。

パンツも脱ぎすて全裸になり、仁王立ちになる。

「おぉ、さすが現役の選手の肉体は素晴らしいですね」

張り出した胸板に綺麗に割れている腹筋、二の腕も丸太のように太い。

ズロンと垂れ下がる巨大な一物、その裏に垂れ下がる金玉も大きく垂れ下がり重量感たっぷりの様子を醸しだいている。

しかし、巨大なチンポは黒々とした包皮が先端まですっぽりと覆いかぶさっていた。

「こんなに大きいのに皮が被っているんですね、剥けますか?」

「……手で剥けば剥けます」

自分の手で包皮を剥き上げ赤黒い亀頭が露出する。

小便が残っているのか、ぷんとアンモニア臭が周囲に広がる。

手を離すとゆっくりと包皮は少しずつ亀頭を包み込み、再び先端まで覆い隠してしまった。

「試合に勝てないのは昔の経験がトラウマになってるせいでしょう。自信を取り戻さなければなりませんね」

「……でも、どうしたら」

「こんなに立派な一物を持っていて男らしいんですから大丈夫ですよ。まかせてください」

「……はい、よろしくお願いします」

・・・・・・・・・

診察室のベッドで雄基が全裸のまま仰向けに寝転んでいる。

「新泉さん、保健体育の授業を受けたことがありますよね」

「……えぇまぁ」

「その時、ペニスの成長についても習いましたよね」

「……はい」

「通常、男性器は思春期になるとサイズが大きくなり色が黒ずみ包皮がめくれ亀頭が露出するようになります。しかし新泉さんのペニスはサイズは立派で色も黒いですが包皮がかぶっています。これではまだ子供のようなものです」

雄基は包茎を指摘され居心地悪そうにしている。

「まずは勃起させて皮がどれぐらい余っているのかを確認しましょうか」

医者が指を鳴らすと、雄基のペニスが触れてもいないのに徐々に勃起していく。

「……うっ……んっ……」

本人は快感を得ているのか、顔を赤くしながら勝手に勃起していくペニスを見つめている。

完全に勃起するとへそにつきそうなほどそそりかえった巨大な一物が今まで以上にでかくなりビクビクと脈動を繰り返している。

「さすが男らしい一物ですね、ここまでのサイズはみたことがありませんよ。けど……」

サイズだけは20cmを超えるであろう日本人とは思えない一物だが、その先端はまだ皮が8割ほどかぶっていた。なんとか鈴口がギリギリで顔をのぞかせている。

「巨根な分、余計に包皮が余っているんでしょう。普段から剥いて癖をつけないといけませんね」

「……剥いていると亀頭が擦れて勃ってしまうことがあるので……。勃つとズボンの上からでもまるわかりで……」

この一物なら勃起していなくともふくらみはわかるだろう。勃ってしまえば浮き上がったペニスの形までもはっきりと見えてしまう。

「では、亀頭を刺激に慣らすトレーニングをしましょう。もしかして普段の自慰は皮で行っていませんか?」

「……はい、直接触ると刺激が強くて……」

皮オナを告白させられながらチンポから我慢汁をあふれさせる雄基。

「それはいけませんね、今度からはこうやって……」

皮を根元まで剥きおろし指で固定する。露出した我慢汁でべとべとに汚れている亀頭を手の中で包み込む。

「んぐっ……!!」

グリグリと手の中でこねくりまわし

「んっんんっ!! せ、先生っ……、手、止めてっ……!!!」

「普段からこうやって亀頭をこする自慰に変えてくださいね、でないといつまでたっても敏感な亀頭のままですから」

「はぁ、はぁっ……!」

手を離し腰をよじらせていた雄基は息を荒げながら涙目になっている。

「……こ、これでやらないとだめなんですか?」

「はい、無理そうだったらそうですね……」

そういってハンディマッサージ機を取り出す。

「これを使ってもいいですよ」

最初から強にスイッチを合わせ、裏筋に押し当てる。

「あぐっ!!! んぐううっ!」

悲鳴にも似た声を漏らしながら逃げようとする雄基を抑え込みながら裏筋をブルブルと震える器具でいじくりまわす。

「んっ、んんっっああっ!!」

身体をびくびくと痙攣させたかと思うと、次の瞬間、亀頭がぷくっと膨らみ尿道を押し広げながら精液が吐き出された。

「ああっ、んっ!!」

びゅっびゅっと噴出した精液は雄基の顔面に降り注ぎ白く汚していく。

勢いを徐々になくしながら胸や腹筋に大量の精液が吐き出されそのたびに雄基は体を悶えさせる。

「こんな器具を使って亀頭を鍛えてもいいですね、きついトレーニングはいつもやっているでしょう。頑張りましょうね」

「……は、はい……」

濃厚な精液を思う存分にまき散らした雄基のペニスは徐々に萎えていく。

再びすっぽりと被った包皮の先端から残った精液が漏れ出していた。


>ひできさん

自分でも気づかぬ間にコンプレックスを弄られ……みたいなシチュ好きです^^*
皮伸ばしはどんどん続けていきますw
posted by たぬき at 12:48| Comment(1) | 治療院 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
新しい患者の来院ですね!?
この方もコンプレックスを悪化されるのかなw
皮伸ばしは良いですよねw
Posted by ひでき at 2021年10月28日 06:56
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