2020年10月22日

観察!包茎先生!! 2話

1日の仕事を終えて翌日は休みという週末、藤井直樹は珍しく近くの銭湯へ来ていた。

普段は忙しく自室でシャワーを浴びるのみという直樹だったが、たまの休みにゆっくりと大きな風呂へつかり日ごろの疲れをいやしていた。


マッサージ台の上にうつぶせに寝転がり、施術師が直樹の全身をほぐしていく。

オイルを使って滑りをよくし硬く張った首や肩、背中のこりをほぐす。

普段の疲れからか直樹はうっすらと眠ってしまっていた。

うつらうつらとしている直樹のチンポは疲れマラなのか徐々に勃起していく。

皮をかぶったままの小さな包茎チンポが血流を増し硬くなっていく。毛に埋もれるほどだったチンポはそそりかえり亀頭を先端からのぞかせている。

本人も気づかないうちに完全に勃起してしまっているチンポだが、うつぶせのため誰にも気づかれていなかった。

太もものマッサージも終わり、施術師にあおむけになるように言われた直樹は、ぼんやりとした頭のままで素直にあおむけになる。

尻に置かれてあったタオルは床へと落ちてしまい全裸をさらけ出してしまったままそのまま寝転がる。

施術師は気にしないままマッサージを続ける。

目をつむったまま自分の状態に気付かない直樹。胸や太ももがマッサージされ身体が揺れるたびに、小さな勃起チンポが左右に揺れている。

完全に勃起したチンポは先端から我慢汁が漏れ出し亀頭を濡らしていた。

溜まっているのか大きく垂れ下がった金玉をよこにどけ足の付け根を力強くもみほぐす。

M字に開脚させられ、肛門までも丸出しの恰好をさせられている。毛の密集した肛門が丸見えになり、施術師が力を籠めるたびにむっちりとした尻が大きく揺さぶられる。

マッサージの気持ちよさのためか、短小包茎チンポの包皮の先端からは我慢汁が漏れ出し腹筋へと垂れている。

衝立で囲われてはいるが、入り口の横にあるこの施術場所はほかの客からも丸見えで時折通り過ぎる客が勃起チンポと肛門を丸出しにしたままの直樹の姿をチラチラと眺めている。


終了時間がやってきて施術師に起こされた直樹は自分の恥態に気づき慌ててタオルで股間を隠す。

小さな勃起チンポを握りしめるように股間を隠し足早に洗面所の前に腰掛け、身体を流し湯舟へとつかる。

しかし、勃起したチンポは萎えることなくピンと硬く前へと突き出している。

タオルを湯舟へ入れるわけにはいかずさりげなく手で隠している。


しばらくの間湯舟へつかり、ようやく萎えてくるころにはのぼせてきていた。

立ち上がりタオルで股間を隠しながら、脱衣所へと向かう。

脱衣所で体をふいていると、見知った顔が隣を歩いていくのに気づいた。

直樹の生徒の一人だったが相手は気づかなかったようでさっと風呂へと駆けて行った。

その後ろから追いかけるようにして男性が歩いている。

進路相談で会ったこともある、先ほどの生徒の父親だった。

直樹より若く見える風貌で、実際2,3歳年下だったはずだ。

父親はタオルを片手に股間を隠すことなく歩いていた。

ちらっと股間に目をやるとブラブラと大きなズル剥けのちんぽが左右に揺れている。

相手も直樹に気づいたようで軽く会釈と挨拶をしてきた。

相手の視線がしたに行き直樹の股間を見るとすぐに視線を逸らすように横へとずらす。

勃起から萎えた直樹のチンポは先端まですっぽりと皮をかぶりお湯で温められ垂れ下がった大きな金玉の上にのっかりまるで前へ突き出しているようになっていた。

自分より年下の、しかも生徒の父親に自分の小さなチンポを見られてしまい、さらには気まで使われている。

直樹は挨拶もそこそこに股間を隠しながら脱衣所へと足早へ去っていく。小さく萎えたチンポの先端は皮で窄まり、隙間から我慢汁が糸をつくり垂れていた。


>ひできさん
いつもコメントありがとうございます!
なかなか新作や続きが書けない状況ですが、更新は止めずに書き続けるつもりなのでよろしくおねがいします。

>しょさん
応援ありがとうございます!
その時のハマってるものによって新作がコロコロ変わりますが、よろしくお願いします!

posted by たぬき at 02:04| Comment(1) | 包茎先生 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントに返信ありがとうございます!
単純に馬鹿にされるのもいいですが、気を遣われるシチュエーションもいいですね。
Posted by しょ at 2020年10月23日 06:23
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