2014年08月09日

包茎空手部員12話

「よし、これで大人のやり方ってもんがわかっただろ。お前らのはまだまだガキの扱き方なんだよ。皮ばっか使ってると主将みたいにいつまでたっても包茎チンポのままだぞ」
恥ずかしそうに俯く信二。
「まぁ、いくら剥けててもこんなサイズじゃ相手を満足させられないかもしれないけどなぁ」
そういい副主将の短小ペニスを指差す。
部員たちの間から小さな笑い声が起こる。
「今日の練習はこれで終わりだ。さっさと帰って大人のやり方でしごいて寝ろ!」
部員たちがきびきびとした動きで帰り支度を始める。
監督も道場を出ていき帰っていく。
その後姿を睨みつける主将と副主将の視線には最後まで気付かなかった。


「ん……?」
気を失っていた監督が目を覚ます。
すぐに手足が自由に動かないことに気づく。
「な、なんだ……?!」
テーブルの上に仰向けに寝転がり手足は縄で縛り付けられていた。
さらには監督はなにも身につけておらず裸にされていた。
自分がいる場所もどこか分からず不安と怒りがこみ上げてくる。
部屋の隅に居たのか外からやってきたのか、暗闇から男たちが出てくる。
「気づきましたか、監督」
「なっ!? お、おまえら、どういうつもりだ!!」
出てきた男たちは空手部員だった。
主将に副主将、二人共裸だった。
「監督の性教育のおかげですよ」
「あれから、部員たちの態度が変わりましてね……」
「部活中はまだしも、影では包茎主将、短小副主将って言ってるみたいでね」
「威厳も何もあったもんじゃないスよちょっとチンポが小さいってだけで……」
「部員にも包茎はいますけどね、監督が部員たちの前であんな風に俺のチンポをバカにしたせいで……」
「そ、それがなんで俺のせいなんだ! お前らのチンポが情けないのは事実だろうが!!」
監督の言葉に主将が顔を真っ赤に染め怒鳴り声を上げる。
「うるせぇ!! あんたのせいで……!!」
丸出しになったズル剥けのチンポ、その下に垂れ下がる毛の生えそろった大きな金玉を鷲掴みにする。
「ぐううあああっ―――――ッ!! や、やめろォ!!」
痛みにペニスが縮み上がってしまう、それでもズル剥けで大きなペニスは副主将より十分にでかい。
「自分がちょっとでかいからってバカにしやがって……!」
副主将の手が監督のペニスを根本から握りしめる。
先端へ向かって皮を引っ張りあげ無理やり亀頭に被せてしまう。
「い、いてぇっ!! くそっ、はなしやがれ!!」
「ふん……、こんなもんじゃ済まさないぜ。俺達はあんな目にあわされたんだ」
それでも手を離せば皮が後退し、赤黒い亀頭が丸出しになる。
「ハァ、ハァ……。い、一体どうするつもりだ……」
「おとなしく見てろよ……、自分があんだけバカにしてた情けないチンポにされるのをな……」
そういって皮をペニスの先端へ集めると、細い紐で先端をくくってしまった。
先端で皮がすぼみまるでドリルのようになってしまっている。
「ふ、ふざけるなァ!! 解け!! 解けェ!!!」
「うるせぇ!! これでも咥えてろ!!」
監督を甚振ることで興奮したのか、勃起した主将の包茎チンポを口に無理やり突っ込む。
「んぐううっ!! ぐううっ!!」
口の中いっぱいに広がるチンカスと小便の味と臭い。
吐き出しそうになるが頭を抑えつけられ、涙目になりながらそれに耐える。
腰を乱暴にふり、監督の口の中を皮をすっぽりと被った巨根が縦横無尽にかき乱す。
「俺はこっちを弄ってやるよ」
副主将の手が監督のペニスに伸びる。
皮を無理やり引き伸ばされているためか、痛みで縮こまってしまったペニスを握りしめる。
突っ張っている皮を力づくで上下し刺激を与える。
「んっ、んっはああっ!!」
それでも皮ごしにしごかれれば少しずつ快感が増していく。
口の中を侵されながらも徐々に監督のペニスは体積を増していく。
「おっ、勃ってきやがった!! 口にチンポ突っ込まれて、無理やり包茎にされても感じるなんてなァ!!」
「あんだけ偉そうにしてたくせにとんだ変態野郎じゃねえか!!」
「んぐうううっ!! うぐううっ!」
必死に抵抗している監督だが、身動きはとれずペニスは完全に勃起してしまっている。
「くそっ……、たまんねぇ……!!」
乱暴に腰を振り口内を犯していた主将が絶頂を迎え、監督の喉の奥深くに精液を吐き出す。
「イ、ク……ッ!! んっ!! んんっ!!」
「うぐうッ!! んっぷっ……!!」
口の中に広がる青臭い臭いと苦い味、喉に絡みつく精液に息苦しさを覚える。
涙目になっている監督の表情を見た副主将がペニスを握る手を強めおもいきり皮を引っ張り上げる。
「ンッ―――!! ングッッ―――――!!!」
びくびくっと身体を揺らし、口の中で射精されながら監督自身も絶頂に達してしまった。
皮を無理やり引き伸ばされ強制的に包茎にされ、亀頭を全て皮に包まれその中へと精液を吐き出してしまった。
射精しながらも皮を上下に動かされ亀頭と包皮の間で精液が泡立ちながら、すぼまった先端から少しずつ漏れだしていった。


>未入力さん
やっぱり羞恥はいいですよね〜! 主将君にはもうちょっと活躍してもらいます。

>ヒカルさん
外見も中身も男らしい監督が今回はひどい目に遭いました。部員たちはどう対応するのか……!!

>羽旨魔歩流さん
ありがとうございます、大人の男が〜っていうのがいいですよね!

>ひできさん
どうもです! 完結までは更新しないと……と思っております!
posted by たぬき at 21:37| Comment(3) | 包茎空手部員 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
やっぱりこういう展開大好きですw
次の更新楽しみです!
Posted by ひでき at 2014年08月10日 00:33
これから監督がどう堕とされていくのかが楽しみですね!
包茎矯正たまんないっす!
Posted by ヒカル at 2014年08月10日 10:00
このまま監督をドリチンにしてもらいたいです。で、出来れば大きさも短小に・・・!
Posted by kazzz at 2014年08月11日 11:41
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

リンク集