2013年07月28日

包茎オークション

深夜のある商店街の一店舗。
日中でも人通りの少ない通りだが、ある曜日だけ人があつまる時がある。
締め切ったシャッターの中では、何人もの男たちが即席のステージの前に集まり時間がやってくるのを待っている。
小さな電球が明かりを作り、部屋の置くから店の主人がやってくる。
その手には縄を掴み、縄の先は暗闇から現れる男に取り付けられた首輪につながれている。
男の姿を見て観客たちの間から小さな声が上がった。


弘季は自分が何故こんな格好でここにいるのか、全く理解できないでいた。
大学に入ってからは一人暮らしでほとんど実家に帰ることもなかった。
大事な用があると呼び出され、家に戻ってきたばかりだった。
両親は弘季に頭を下げるだけで何も説明しなかった。
知らない男に連れられ、事情も知らずここへとつれてこられた。
コレに着替えろと渡されたのは、小さなビキニパンツだった。
男の目は冗談を言っているようには見えず、また抵抗も許さなかった。
目隠しをされ口に枷をはめられ、両手を後ろに組まされ縛られた。
首輪を引っ張られ、歩かされる。
視界が閉ざされ、不安におびえる弘季の体に男の手が触れる。
「お前は黙って従ってりゃいいんだよ。そうすりゃお前の親も助かるんだ」
男の手が弘季の乳首をつまみあげる。
「んんんんっ!!」
鋭い痛みに悲鳴を漏らす弘季。観客は弘季の様子に興奮した様子で食い入るように眺めている。
弘季の両足を開かせM字開脚させる。小さなビキニパンツが目一杯引き伸ばされ、股間が浮き上がる。
パンツを引っ張り、チンポを引っ張り出す。
恐怖に慄く弘季のチンポは小さく縮こまってしまっていた。
屈強な男らしい肉体とは真逆の子供のように小さな包茎チンポ。
観客たちの歓声が大きくなっていく。
パンツは脱がされ、金玉も肛門も曝け出される。
これからどうなるのか、閉ざされた視界の中でおびえる弘季をよそに男の手が離れる。
「……?」
混乱する弘季の傍で、観客たちが手合図を使って弘季の値段は競い合う。
オークションは10分ほどで終わった。
弘季を落札したのは、50代ほどの男だった。
男は弘季の縄を掴み、部屋の奥へと消えていった。


目隠しをされたまま、弘季の体の上を男の手が這い回る。
「ふふ、若い鍛えられた身体はいいな。弄りがいがありそうだ」
部活で鍛えられ大きく張り出した大胸筋、その先端にある乳首を二本の指でつまみひねられる。
「んっ」
「乳首が感じるのか? 気持ちよかったら我慢しなくていいんだぞ」
「き、きもちよくなんかっ……、くぅっ……!!」
腹筋の溝をなぞり、黒々と生えそろった陰毛へと降りていく。
「顔はまだまだ幼いが、こっちは濃い目みたいだな。だが……」
陰毛を掻き分け、毛の中に埋もれているチンポを見つけだす。
「金玉はでかいわりに、こっちはまだ子供みたいだな」
かっと弘季の顔に赤みが差す。
玉がでかいのが弘季のコンプレックスだった。
チンポがでかいならまだしも、平均よりだいぶ小さめな弘季のチンポは金玉の上にのっかかっていた。
「皮は剥けるのか?」
「アッ……」
しゃべりながら男の手が皮を根元まで手繰り寄せる。
薄いピンク色の亀頭が顔をのぞかせる。
普段から皮を先端までかぶっている弘季のチンポはカリのところにチンカスができはじめていた。
「おいおい、ちゃんと剥いて洗ってるのか? 短小のうえに包茎じゃ情けなさすぎだろう」
笑いながらチンポを弄る男。悔しさと恥ずかしさに目をそらす。
皮を上下し、亀頭が見え隠れする。刺激に慣れていない弘季のチンポは男の手に簡単に快感を得てあっという間に勃起していく。
チンポが水平に持ち上がり、先端まで覆っていた皮が後退していく。
へそにつきそうなほどそそりかえったチンポ。半分ほど出てきた亀頭の先端からは我慢汁が滲み出している。
「若いだけあって元気だな。随分敏感だが、もしかして童貞か?」
「……そう、だ」
大学に入るまでも、入ってからも常に運動部で部活尽くしだった弘季は彼女を作る暇などなかった。
それでも性欲は有り余り、毎日朝晩と抜かないと部活中でも勃起してしまうほどだった。
昨日も例に漏れずお気に入りのエロ本を使って抜いていた。
「童貞には少し刺激が強いかもしれんが、高い金を払っているんだ。楽しませてもらうぞ」


垂れ下がる金玉を手の平に包み込み強く圧迫する。
皮が引っ張られ、亀頭が丸出しになる。
男は亀頭の先端に舌を這わせると、そのまま口にほおばり強く吸い始める。
「んっ、あぁっ!!」
勿論、舐められたことなどない弘季はその刺激に快感の声を上げながら悶えている。
口の中でチンポを締め付け、舌先でカリ首や鈴口を突きあげる。
おもしろいように体を揺らしながらあえぎ声を漏らす弘季の様子に男は満足そうにちんぽをほおばる。
次々にあふれ出す先走りを飲み干しながら、竿を全部飲み込みジュポジュポと音を立てながらストロークする。
5分も経っていないというのに、弘季は早くも我慢の限界がきてしまった。
「んぐっ! も、もぅ……!!」
逃げようとする弘季の腰をがっしりとつかみ、ストロークを激しくする。
「イ、イク……っ!!」
ビクビクっと体を痙攣させながら、弘季のチンポから精液が噴出す。
勢いよく喉をつく精液の塊を旨そうに飲み込んでいく。
尿道に残った精液を搾り出すように頬をすぼめ、一滴たりとも残さないようにチンポを扱く。
「あっ、ああっ……!」
普段、単純にしごいて出すだけだった弘季は、射精後にも与えられる刺激に腰を揺らしながらそのままそこに座り込んでしまう。
限界まで膨らんだ亀頭は真っ赤に充血し、唾液でぬめりテカっている。
「昨日出したわりには随分濃いザーメンだな。まぁ、これならまだイケるだろ?」
弘季のチンポは、いまだ勃起したまま、まるで刺激を待ち望むかのようにビクビクと震えていた。



「動くなよ、動くと切れちまうぞ」
射精を終えて、なお勃起したままのチンポを上下左右にふりながら、根元にかみそりを当て濃く生い茂っている陰毛をそぎ落としていく。
濡れ光る剃刀の刃におびえながらも男の手に振り回され、弘季のペニスは一向になえる気配はない。
どんどん毛がそられていき、思春期以来見たことのなかった毛のない股間にされてしまう。
「おっと、こっちも綺麗にしないとな」
垂れ下がる玉を圧迫するように握られ、玉袋に生えた毛も丁寧にそり上げられる。
「よし、次は壁に手を突いてケツをこっちにむけろ」
尻を男に向けると男の手が弘季の尻を両方に引っ張り上げる。
「こっちも随分濃いんだな、穴がみえねぇぞ」
自分では見ることのない箇所、それを笑われ弘季の顔が真っ赤に染まる。
剃刀が当てられ尻から肛門の周囲にかけてそりあげられていく。
ジョリジョリと音が聞こえるたび、自分の中のプライドまでもがそぎおとされていくようだった。
「毛が生えてるとひっかかって痛ぇからな」
ひっかかるというのはどういう意味だろうか。考えたくもない想像が弘季の頭の中を駆け巡る。
ようやく毛を剃り終えた頃には、弘季のチンポはようやく収まり始めていた。

男の指が弘季の肛門のシワを撫で回す。
「んっ、あっ……」
小さく声を漏らす弘季。その反応にすばやく感づいた男は股間に目をやる。
想像通り弘季のペニスは肛門をいじられ、反応し始めていた。
肛門のシワを広げるようにしてグリグリと指を押し込んでいく。
指の腹で腸壁を擦り上げ、かき回すようにしながら穴を広げる。
「う……ぁっ……!」
いつのまにか弘季のチンポは完全に勃起し、亀頭を大きく膨らませていた。
尿道に残っていた精液が押し出されるようにして滲み出し、光を受けテカっている。
肛門に差し込まれた指が二本に増え、圧迫感が増す。
それでもチンポは勃起したまま、血管を浮き上がらせていた。
弘季は顔を真っ赤にしながら男の責め苦に耐えている。



「さて、続いての商品は―――――」
首輪につけられた縄を引っ張られ、男が出てくる。
両手は後ろで縛られ、悔しそうに表情を歪ませている。
小さなビキニパンツ一枚にされた肉体は鍛え上げられ、はちきれんばかりの筋肉が盛り上がっていた。
胸の上にはうっすらと毛が生え、じんわりとにじんだ汗をライトが照らし出している。
「近藤竜彦、年齢は32歳、職業は警察官。性格は真面目だが、ギャンブルにはまりやすくそのツケがたまってこちらに売られることになりました。またこのように―――――」
パンツがちぎられ、股間が丸出しになる。
さらけ出された竜彦の股間は鍛えられた肉体には不釣合いなものだった。
大き目の金玉の上にチョコンと小さなチンポがのっかっている。
チンポは完全に皮をかぶり、先端でドリル状になって余ってしまっている。
皮をいじりすぎているのか、あまった部分は明らかに他の部分とは違い黒ずんでいた。
「大変包皮があまっており、勃起しても手で剥かない限り亀頭は一切見えません」
観客たちから声が上がり興奮が高まる。
「股間の毛が剃ってあるのは元々かね?」
「はい。体毛が濃い方らしく剃らないとペニスが埋もれてしまうようです」
質問と回答に笑い声が起こり、竜彦は顔を真っ赤に染め恥辱に耐えている。
「さぁ、それではオークション開始です―――――!!」
次々に男たちが手を上げ、値段を吊り上げていく。
現役警察官、しかもこの肉体にこのチンポだ。無理も無いだろう。
段々と、あがる声の数が少なくなっていき、値段も落ち着いていくる。
最終的に竜彦を落札したのは、50代ほどの恰幅のいい男だった。
紳士然とした見た目では、こんなところにいるとは想像もつかない。
男は司会に近づき何かを交渉しているようだった。
話がまとまったようで、竜彦をステージの真ん中に連れて行くと、その後ろから男が手を回しチンポに手を伸ばす。
小さなチンポを手の中でこねくりまわし、垂れ下がる金玉を握り締める。
「っぁ……」
竜彦から小さな声が漏れる。
「商品には、今日に備えて一ヶ月前から禁欲させています」
司会の言葉通り、竜彦は男の手さばきに簡単に快感を得てしまっていた。
あっというまに小さなチンポを目一杯勃起させ血管を浮き上がらせている。
それでも先端は皮が覆ったままで少しも亀頭が見える様子はなかった。
男は竜彦が勃起したのを確認すると、肛門をいじり始める。
シワを伸ばすようにマッサージを繰り返し、ゆっくりと指を埋めていく。
チンポがなえる気配を感じると、すぐに刺激を与え勃起させる。
チンポとケツ、両方に刺激を与えながら、肛門を慣らし広げていく。
前立腺を擦り挙げられると押し出されるようにして我慢汁があふれ出していく。
皮をぬらしながら隙間を漏れ出した我慢汁がチンポをぬらしていく。
「んぐっ!!」
突然うめき声をもらす竜彦。
いつのまにか男がチンポを取り出し、開き始めた竜彦の肛門へと突き立てていた。
男は乱暴に腰を前後する。
「んっ、ぐっ!!」
だいぶ慣らされていたためそれほどの痛みはない。
しかし、初めて感じる異物感、人前で犯されている屈辱に涙が出そうだった。
それでも前立腺を擦られ禁欲を強いられた竜彦のチンポはなえることなく、むしろ勃起を強くしていった。
ギンギンに隆起したチンポから精液の入り混じった我慢汁が漏れ出す。
観客たちは、現役のガチムチ警察官が犯されている様子を楽しそうに眺めながら野次を飛ばす。
鍛えられた肉体に脂汗が浮かびスポットライトが妖しく照らし出す。
男が後ろから手を回し、金玉を強く握り締める。
「あがあっ……!!」
同時に肛門のチンポが根元まで差し込まれ、一気に竜彦は絶頂へと駆け上る。
ビュルビュルルっ、皮の隙間から精液が噴出し辺りに飛び散る。
チンポに触れることなく絶頂へと達した竜彦に満足したように、男はそのまま肛門の中へと射精する。
「あ、うぁ……」
自分の中に注ぎ込まれる精液の温かさを感じながらも、絶頂の快感が止まらない竜彦。
無数の視線を浴びながらの射精は、今までに感じたことのないものだった。
玉がからっぽになるほどの大量の精液を吐き出した竜彦はその場に倒れるように崩れ落ちる。
舞台の裾から出てきた屈強な男に引きずられるようにしてステージから去っていった。



次に連れ出された男は明らかに様子がおかしかった。
表情は緩んでしまい視線が定まっていなかった。
「こちらの商品は大滝和人、元自衛隊員だったのですが……」
司会の男も説明しづらそうに話す。
「以前、ご購入いただいたお客様に少々乱暴に扱われたらしく……」
司会が話している途中だというのに、和人は自ら服を脱ぎ捨て全裸になる。
和人の身体を見て観客たちからどよめきが広がる。
両方の乳首には太いリングピアスがつけられていた。
すでに勃起しているチンポにも鈴口にピアスがとりつけられている。
それでいて皮はひきのばされピアスを包み込むようになっている。
身体の毛は処理されているのか首から下には一切の毛がなかった。
「チンポ、チンポォ……」
和人はうめくようにつぶやくと、自らチンポを握り締め扱き始めた。
皮をひきのばしながら、時折ピアスをひっぱり悲鳴を上げながらオナニーを続ける。
司会の男もそれをため息をつきながら眺めている。
和人は以前買っていった男に散々いじられた挙句、飽きたからという理由だけで再びオークションに出品されてることになった。
しかし、ここまで前の男の趣味が現れている和人には人気がない。
司会の男が思ったとおり、購入の意思を示す札をあげるものはだれもいなかった。
こうなれば和人がいくさきは、良くて性処理奴隷、悪ければ海外での人身販売だ。
幸いなのかどうかはわからないが、丁度性処理奴隷が不足しているようで結局和人は性処理奴隷になることになった。
中国マフィアか日本のヤクザか、それともホームレス連中か。
どの奴隷になるかはわからないが、それは和人には関係のないことだった。
すでに頭の中に浮かぶことといえばチンポか尻か与えられる快感のことぐらいだった。
散々もてあそばれた和人の肛門は常に開きっぱなしで突っ込んで得られる快感などほとんどないだろう。
司会の男の脳裏に浮かぶのは和人がまだここに初めてきたときのことだった。
悪態をつきながら屈強な肉体を使ってどうにか逃げ出そうとするのを男たちに捕らえられながらも周囲をにらみつけていた和人。
変態爺に買われたときも、復讐の意思を強く瞳にやどしていた。
それがいまではこんな快感に狂った男になってしまっている。
しかし同情することはできなかった。自分だっていつこうなってしまうかわからないのだ。
司会の男はいまだにチンポを扱きながらあえぎ声を漏らす和人を一瞥し去っていった。



本日最後の出品物が歩いてくる。
精悍な顔つきに、肉体はしっかりと鍛えられている。
どこかで見た顔だと思っていたら、どうやら俳優の葉山健吾らしい。
最近はテレビでみることもなかったがこんなところに来ているとは……。
事業を起こしたはいいが、資金繰りがうまくいかずこんな結果になったらしい。
男らしい表情をゆがめ、観客たちを不安そうな表情でみている。
司会の男に言われ、葉山が最後の一枚を脱ぎ捨てる。
ピョコンとかわいらしい音が聞こえるかと思うような小さなチンポが飛び出し、観客たちからざわめきが広がる。
とても大人のチンポとは思えないようなサイズ。
先端はしっかりと皮がつつみこみ、まったく亀頭は見えないなかった。
観客からの要望でその場でオナニーさせられることになる。
小さなチンポを手の中で包み込み、もむようにしてオナニーをはじめる。
テレビの中で見ていた元とはいえ有名俳優のオナニーに観客たちの興奮はかなり高まっていた。
十分に勃起したところで手を離させ情けなく勃起したチンポをカメラでズームにする。
勃起してもほとんどサイズのかわらないチンポはまだ皮をかぶったままで亀頭はまったく見えないない。
「これは剥けるのか?」
司会の男がぐっと力をこめ皮を剥こうとする。
「んぐううっ!! や、やめてくれっ……!!」
しかし皮がまったく剥けず亀頭を包み込んだままだった。
いい年をした有名俳優が真性包茎。観客たちは絶対にこの男を落札しようと考えていた。
羞恥心をあおるため、司会の男からのインタビューが始まる。
「今まで一度も剥けたことがないのか?」
「……」
黙ったままの葉山。司会がチンポの皮を無理やりひきさげようとする。
「ぎゃああっ!! そ、そうだ! 一度も剥けたことがないんだ!! 手をはなしてくれええ!」
鋭い痛みに葉山が悲鳴を上げながら質問に答える。
「ずっと皮オナを続けたきたわけか。手術をしようとは考えなかったのか?」
「ひ、人に見せるのが恥ずかしくて……病院に行けなかったんだ……」
うなだれながら答える葉山。その顔は屈辱と羞恥に真っ赤に染まり、額に汗を浮かべている。
「人に見せたことがないのか?」
「……あぁ、今日がはじめてだ」
観客たちのどよめきが大きくなる。
「……童貞なのか? その歳で?」
「あぁ、そうだ! 童貞だよ!!」
やけくそ気味で叫ぶ葉山。観客席からは大きな笑い声が聞こえてくる。
司会の男も苦笑い気味になりながら、
「じゃあ他人の手で触られるのも初めてか。自分の手と比べてどうだ?」
チンポを扱きながら問いかける。
葉山のチンポはギンギンに硬くなり、我慢汁を漏らしている。
時折声を漏らす姿を見てもわかるとおりかなり感じているようだった。
「くそっ……、き、きもちいい……」
「どこが気持ちいいんだ?」
「チ、チンポが……」
「ただのチンポじゃないだろう? どんなチンポなのかハッキリ言え!」
皮がぐっと根元に引き寄せられる。極限まで薄く引き延ばされた皮ごしにうっすらと亀頭が見える。
「んぐううううあああっ!! ほ、包茎チンポ! 真性包茎チンポがきもちいいです!!」
その瞬間、葉山は絶頂へ達した。
皮に阻まれ噴きあがりはしなかったが、大量の精液がドボドボと皮の隙間からあふれ落ちていく。
「うっ、ああっ!! んぐうっ!!」
何度も身体を痙攣させながら精液を漏らす葉山。値段が釣りあがっていく。
真性包茎で童貞であることを白状させられ、小さなチンポから大量の精液を吐き出す姿を見られてしまった葉山は、二度と芸能界に戻ることはなかった。


某短小掲示板に投稿していた包茎オークションが完結したのでこちらにも掲載します。
後、「柔道選手・柴山」というオリジナル小説をデジケさんとサパラさんからDL販売しております。
こちらも短小包茎の柔道選手を苛めるという内容になっているのでよろしければごらんください。

>Jさん
ありがとうございます! そういってもらえるとうれしいです^-^

>ヒカルさん
ヒーローと淫乱な自分の境目で悩みながらも身体の疼きを我慢できないって感じでかいていきたいです!
これからをお楽しみに^-^
posted by たぬき at 23:32| Comment(1) | 短編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
掲示板でも見てましたが更新ありがとうっす。
いいっすね人前で辱しめイタブルのは
Posted by J at 2013年07月29日 07:38
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