2018年11月25日

短小包茎ビルダー 6話

オナ禁しても我慢しきれず少しの反応で勃起し、あまつさえ射精までしてしまう自分に情けなさを感じながらもあれから再びオナ禁をはじめ3日目のことだった。
3日前に思わず漏れ出してしまった精液を数えなければ1週間目になる。
あのときダラダラと漏れ出すような射精では物足りず、ほぼ常に勃起状態のままの隆二。
サイズのわりに大量にあふれ出す我慢汁でパンツが汚れシミを作ってしまう毎日を過ごしている。
買い物を終え、尿意を催し公園のトイレへと立ち寄ったときのことだ。
今にも漏れそうな状態でトイレへと駆け込んだはいいが、個室も小便器も全部埋まっている。
ほかにトイレがないか探そうとするが小さな公園にはそこしかトイレはない。
どうすることもできず仕方なく隆二は近くの茂みへと周囲を気にしながら入っていく。
周りに人がいないことを確認してから勃起したままのペニスをチャックから取り出し我慢汁まみれの包皮を向き上げる。
ビュっと勢いよく勃起したままのペニスから大量の尿がバシャバシャと木々にあたり音をたてながら吐き出されていく。
あたりに目をやりながら排尿を済ませ、一向に萎えることのないペニスをブルっとふり先端から滴る尿を振り払いパンツへとしまう。
逃げるようにしてその場から立ち去る隆二だったが、その姿をカメラがおさめていることには最後まで気づかなかった。


数日後、ゲイ向けの動画サイトに一つの動作がアップされていた。
目線は入れてあるが、知っている人が見れば隆二だとわかる程度のものだった。
慌てて木々に隠れながら勃起ペニスを取り出し排尿している姿。
包皮を向き上げるところから戻すところまでしっかりと撮影されていた。
posted by たぬき at 17:24| Comment(3) | 短小包茎ビルダー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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