2014年09月06日

包茎空手部員 13-A話

二人が射精するのを見てようやく解放されるかと思った監督だったが、それだけで終わるはずもなかった。
怒りからくる興奮のためか、いまだ勃起したままの二人のペニス。
主将が監督の太腿を掴み上へと持ち上げる。
「お、おい……!!」
両足を持ち上げられ肛門が二人の前に丸出しになる。
今まで他人に見せる機会などなかった肛門をまじまじと見つめられ羞恥心からついつい怒鳴ってしまう。
「もういいだろ! さっさと放せ!!」
「見てみろよ、こっちも毛深いぜ」
「うわっ、穴がみえねえな」
監督の言葉を無視し、二人で笑い合う。
肛門の周囲にはびっしりと毛が生え揃い穴を覆い隠していた。
「このままじゃちょっと邪魔だな……」
そういって主将はシェービングクリームを取り出すとそれを肛門の周囲につけはじめた。
「お、おい……」
カミソリを取り出す主将を見て、おもわず怯えた声を漏らしてしまう。
「動くと危ないからじっとしてろよ」
命令口調でいいつけながら肛門の周囲に刃を添わせそっと動かす。
ジョリジョリと毛を剃り落とす音が監督の耳にも届き、綺麗に剃り上げられていく。
毛がなくなると丸出しになった肛門がひくひくと開閉を繰り返している様が二人に丸見えだった。
「少しは慣らしてないとこっちがいてえからな」
そういってローションを指にからめ、監督の肛門へと突き刺した。
「うぐっ!! な、なにしやがる!!」
「力抜かないと痛いのはそっちだぞ、これからもっと太いもんを入れられるんだからな」
そういって指を奥までつきさし中をぐりぐりと掻き回す。
「ぐっ、んっ……!!」
自分の中で動き回る指の感触に不快感から声があふれる。
指が二本に増えさらに内壁が掻き乱される。
「ぐううっ……!!!」
痛みにうめき声を漏らす監督の姿を楽しそうに眺めている二人。
指が引きぬかれ、副主将が監督の前に立つ。
そしてむき出しの亀頭を肛門へと押し当て腰を一気に前へつきだした。
「んっぐああぁっ!!」
「おぉっ……、さすがにキツイな……!!」
自分のペニスを締め上げる監督の肛門を味わいながら気持ちよさそうに腰を振り続ける副主将。
痛みに涙目になりながら監督は必死に抵抗する。
「痛くて泣いちまってるんじゃねえか!」
「さっきからうめき声しかきこえねえぜ!!」
「くっ……! こ、こんな短小チンポじゃ入れられてんのかどうかわかんねえな!」
「何ぃ! この野郎!!」
罵倒されカッとなった副主将が腰使いを激しく乱暴に肛門を犯す。
「うっ、んぐううっ……!」
歯を食い縛り痛みに耐える。
「それならこっちも弄ってやるよ!」
主将が横から手を伸ばし、痛みで萎えて小さく縮こまってしまっている監督のペニスをつかむ。
先ほど引き伸ばされたとはいえ、まだまだズル剥けのままのペニスを根本から掴むと先端へ向かって皮を引っ張りあげた。
「いっぎぃ……!!」
鋭い痛みがペニスに走る。
ムリヤリ引き伸ばされた皮は亀頭を包み込み先端を紐で縛られてしまう。
「ハハッ! こうなったらズル剥けも関係ねえな!!」
そしてそのままペニスを扱かれてしまう。
肛門の痛みも大分収まり、ペニスに与えられる快感に意識が集中してしまう。
徐々に大きくなっていくペニス。
「このまま中に出してやるよ! オラァ!!」
腰を強く打ち付け、奥深くまでペニスをねじ込み、中へ精液を吐き出す。
ビクビクと腰を揺らし、若く青臭い精液が注ぎ込まれていく。
「うっ……くそっ……!」
自分の中へ精液が吐出されるのを感じ、屈辱に奥歯を噛みしめる。
部員に襲われ無理やり襲われながらも勃起してしまっていることも悔しさに拍車をかける。
副主将のペニスが引き抜かれ、今度は主将が監督の前に立つ。
さきほどより太く長いペニスが肛門に押し当てられる。
「グッ……!!」
メリメリと押し広げられる肛門からくる痛みに必死に耐える。
「おいおい、まだ半分しか入ってねえんだぞ」
主将が笑いながらペニスを突き刺してくる。
すると、主将は監督の身体を抱きかかえるように持ち上げた。
「んぎいいいっ!!」
自重でペニスが根本まで一気に差し込まれ、悲鳴を上げてしまう。
駅弁の体勢で腰を揺らし監督の奥深くを突き上げる。
腰を揺らすたびに監督が涙と悲鳴を漏らす。
「……ん? おいおい、みてみろよ!」
「なんだ? ……おい、マジかよ!」
二人が気づいたのは監督のペニスの状態だった。
太いペニスに前立腺が押しつぶされているためか、悲鳴を上げながらも監督のペニスは完全に勃起していた。
揺れるたびに先端からは精液の入り混じった我慢汁を垂れ流しブルンブルンと二人の腹筋の間を揺れ動いている。
「よし、俺もこのまま中に……!」
二人分の精液が監督の中に注ぎ込まれ、ペニスという支えを失った監督の肛門はぱっくりと開きピンク色の内壁を濃厚な白い精液をさらけ出している。
自身の精液で縛った皮がパンパンに膨らみ風船のようになっている。
縛ったヒモを解いても皮は戻ることなく伸びきってしまっていた。

包茎にされてしまったENDです

>ひできさん
監督は見事に包茎にされてしまいました。伸ばされた皮をいじられるんですきっと。

>ヒカルさん
でかいのに被ってる。しかも見た目は男らしい……。涎がでますね(^p^)

>kazzzさん
今回は巨根包茎ENDですが、一応短小包茎ENDも考えています〜。ドリチンには夢がありますね……。
posted by たぬき at 15:45| Comment(2) | 包茎空手部員 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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