2050年03月10日

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**申し訳ないですが、元データを紛失してしまったのでDiGiketやBOOTHに登録してある過去作が別サイトで販売されることはありません。**
posted by たぬき at 00:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年10月27日

治療院 case2:新泉雄基

case2:新泉雄基

陽太に紹介され、同業ではないが格闘家をしている新泉雄基が診察を受けに来た。

デビューしたての時は注目されていたが、いつだったかボロボロに負けてしまいそれから格下相手にも負け続けるようになり今ではメディアへの露出も減ってきていた。

いつも通り、壁面の円を中止させ催眠状態にしてから診察を行う。

「最近調子が悪いようですが、何か原因に心当たりは?」

「……デビューしたてのときは自分が一番強いと思っていたんですが、初めて負けてから自信がなくなってそこから勝てる姿が想像できなくなってきました」

「そうでしたか。自信がないとおっしゃいましたが、トレーニングは続けてるんですよね?」

「……はい、練習では勝てるんですが試合になるとダメなんです」

「体もずいぶん鍛えているようですもんね、服を脱いでもらえますか」

言われるがまま、雄基は服を脱いでいく。

パンツも脱ぎすて全裸になり、仁王立ちになる。

「おぉ、さすが現役の選手の肉体は素晴らしいですね」

張り出した胸板に綺麗に割れている腹筋、二の腕も丸太のように太い。

ズロンと垂れ下がる巨大な一物、その裏に垂れ下がる金玉も大きく垂れ下がり重量感たっぷりの様子を醸しだいている。

しかし、巨大なチンポは黒々とした包皮が先端まですっぽりと覆いかぶさっていた。

「こんなに大きいのに皮が被っているんですね、剥けますか?」

「……手で剥けば剥けます」

自分の手で包皮を剥き上げ赤黒い亀頭が露出する。

小便が残っているのか、ぷんとアンモニア臭が周囲に広がる。

手を離すとゆっくりと包皮は少しずつ亀頭を包み込み、再び先端まで覆い隠してしまった。

「試合に勝てないのは昔の経験がトラウマになってるせいでしょう。自信を取り戻さなければなりませんね」

「……でも、どうしたら」

「こんなに立派な一物を持っていて男らしいんですから大丈夫ですよ。まかせてください」

「……はい、よろしくお願いします」

・・・・・・・・・

診察室のベッドで雄基が全裸のまま仰向けに寝転んでいる。

「新泉さん、保健体育の授業を受けたことがありますよね」

「……えぇまぁ」

「その時、ペニスの成長についても習いましたよね」

「……はい」

「通常、男性器は思春期になるとサイズが大きくなり色が黒ずみ包皮がめくれ亀頭が露出するようになります。しかし新泉さんのペニスはサイズは立派で色も黒いですが包皮がかぶっています。これではまだ子供のようなものです」

雄基は包茎を指摘され居心地悪そうにしている。

「まずは勃起させて皮がどれぐらい余っているのかを確認しましょうか」

医者が指を鳴らすと、雄基のペニスが触れてもいないのに徐々に勃起していく。

「……うっ……んっ……」

本人は快感を得ているのか、顔を赤くしながら勝手に勃起していくペニスを見つめている。

完全に勃起するとへそにつきそうなほどそそりかえった巨大な一物が今まで以上にでかくなりビクビクと脈動を繰り返している。

「さすが男らしい一物ですね、ここまでのサイズはみたことがありませんよ。けど……」

サイズだけは20cmを超えるであろう日本人とは思えない一物だが、その先端はまだ皮が8割ほどかぶっていた。なんとか鈴口がギリギリで顔をのぞかせている。

「巨根な分、余計に包皮が余っているんでしょう。普段から剥いて癖をつけないといけませんね」

「……剥いていると亀頭が擦れて勃ってしまうことがあるので……。勃つとズボンの上からでもまるわかりで……」

この一物なら勃起していなくともふくらみはわかるだろう。勃ってしまえば浮き上がったペニスの形までもはっきりと見えてしまう。

「では、亀頭を刺激に慣らすトレーニングをしましょう。もしかして普段の自慰は皮で行っていませんか?」

「……はい、直接触ると刺激が強くて……」

皮オナを告白させられながらチンポから我慢汁をあふれさせる雄基。

「それはいけませんね、今度からはこうやって……」

皮を根元まで剥きおろし指で固定する。露出した我慢汁でべとべとに汚れている亀頭を手の中で包み込む。

「んぐっ……!!」

グリグリと手の中でこねくりまわし

「んっんんっ!! せ、先生っ……、手、止めてっ……!!!」

「普段からこうやって亀頭をこする自慰に変えてくださいね、でないといつまでたっても敏感な亀頭のままですから」

「はぁ、はぁっ……!」

手を離し腰をよじらせていた雄基は息を荒げながら涙目になっている。

「……こ、これでやらないとだめなんですか?」

「はい、無理そうだったらそうですね……」

そういってハンディマッサージ機を取り出す。

「これを使ってもいいですよ」

最初から強にスイッチを合わせ、裏筋に押し当てる。

「あぐっ!!! んぐううっ!」

悲鳴にも似た声を漏らしながら逃げようとする雄基を抑え込みながら裏筋をブルブルと震える器具でいじくりまわす。

「んっ、んんっっああっ!!」

身体をびくびくと痙攣させたかと思うと、次の瞬間、亀頭がぷくっと膨らみ尿道を押し広げながら精液が吐き出された。

「ああっ、んっ!!」

びゅっびゅっと噴出した精液は雄基の顔面に降り注ぎ白く汚していく。

勢いを徐々になくしながら胸や腹筋に大量の精液が吐き出されそのたびに雄基は体を悶えさせる。

「こんな器具を使って亀頭を鍛えてもいいですね、きついトレーニングはいつもやっているでしょう。頑張りましょうね」

「……は、はい……」

濃厚な精液を思う存分にまき散らした雄基のペニスは徐々に萎えていく。

再びすっぽりと被った包皮の先端から残った精液が漏れ出していた。


>ひできさん

自分でも気づかぬ間にコンプレックスを弄られ……みたいなシチュ好きです^^*
皮伸ばしはどんどん続けていきますw
posted by たぬき at 12:48| Comment(0) | 治療院 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年10月07日

治療院 case1:後藤陽太 カルテ2

case1:後藤陽太 カルテ2

「どうですか? その後の試合では」

「はい! 変に緊張することもなくなっておかげさまで少し人気も出てきたみたいです!」

「それは良かったですね、では今日もカウンセリングの続きをしましょうか」

・・・・・・・・

「じゃあまずは陰部の確認から行いますね」

「……はい」

そういって自ら全裸になり、医者の前に立つ陽太。チンポはちゃんと紐で強制的に包茎にされている。

医者の手がチンポに触れ、紐をほどいていく。

「うっ……」

ほんの僅か触っただけでも小さなチンポはあっというまに勃起してしまった。紐をほどき余った包皮を根元へたぐりよせながら

「うん、ちゃんと結んだままにしていたみたいですね。……何回オナニーしたんですか? ずいぶん汚れていますが」

丸出しになった亀頭にはびっしりとチンカスができてしまっていた。むわっと広がる強い臭いに思わず顔をしかめる。

「……毎日2回、朝と夜に抜きました。」

「さすが若いだけあって元気ですね。ちゃんと皮でしごきましたか? それと今もすぐ勃起してましたが、普段からそうなんですか?」

「……いつも皮でやってたので。俺、チンポが勃ちやすいみたいでふとした拍子に勃っちゃうんです」

チンポをビクビクと震わせながら恥ずかしげもなく質問に答える。

「仕事の時はどうしてたんですか? あんなパンツで勃起したら周りにバレませんか?」

「……仕事の時は小さいファールカップのようなものをつけてごまかしてました」

「なるほど、今回ずいぶん汚れているようですが臭いとかは大丈夫でしたか?」

「……風呂で皮は洗うようにしてたんですが中までは洗えないので……。パンツに芳香剤をつけてごまかしてました。先輩にはちゃんと皮剥いて洗えよって笑われました」

普段から人前で裸になることが多い仕事のため、同僚や先輩には自分が短小包茎だということはバレている。そのことで馬鹿にされることなどはないが、たまにからかわれることはあった。

催眠状態とはいえ、短小包茎チンポを人前にさらしチンカスまみれの亀頭を見られていることに変わりはなく、顔を真っ赤に染めながら質問に答える。

「そうですか、じゃあ今回はここを綺麗にしておきましょうね」

そういってウェットティッシュを取り出し、皮を後退させ剥き出しになった亀頭をこびりついたチンカスをとるために強くこすり上げる。

「あぐっ!! んぐううっ!!」

強すぎる刺激に思わず腰を引き逃げようとする陽太をがっしりと捕まえ、グリグリと亀頭をいじくりまわす。

「ちょっと痛いかもしれませんが我慢してくださいね。この臭いじゃあ周りの迷惑になりますからね」

「ひぎっ! は、はいっ……!!」

チンカスをからめとりピンク色の亀頭が見えてくる。強すぎる刺激に完全に萎えてしまっている陽太のチンポ。小さく縮こまっている。

最後に鈴口をぐりっとひねり上げると

「あっ、あぁっ……!!」

とうめき声をもらしながら小便を漏らし始めてしまった。

「す、すみませっ……んんっ……」

もう自分では止めることができずじょろじょろと床を汚していく。

短小包茎チンポから子供のようにおもらししてしまった陽太は呆然とした様子で自分の吐き出した小便を見下ろしている。

「大丈夫ですよ、こちらで片づけますので」

おもらし姿までもが撮影されていることも知らず陽太はカウンセリングの効果が出てきたと呑気に帰っていくのだった。


>ひできさん
本人の知らぬ間に……ってのが好きなシチュです^-^

>そうたさん
皮の中が大変なことに……!!
posted by たぬき at 09:22| Comment(1) | 治療院 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年09月28日

治療院 case1:後藤陽太

都心から離れた目立たない場所にひっそりと建っているメンタルクリニック「蒼井メンタルクリニック」

紹介でしか患者を診ないというあるまじき病院だったが、腕は良いらしく予約が絶えなかった。

これはその治療の記録の一端である。


case1:後藤陽太

プロレスラーでをしている後藤陽太は先輩レスラーの紹介でクリニックへ来ていた。

生真面目な性格が災いしてか、人気の低迷するプロレスに新しい風をと、エンタメに富んだ内容の試合をしようとするが、なかなかうまくいかなかった。

「それではカウンセリングを始めましょうか。後ろにある輪っかを見つめてください」

「はい。……」

「どうです? 何が見えますか?」

「……輪っかが大きくなったり小さくなっているのが見えます」

催眠にかかったようだ。これで陽太はどんなことでもカウンセリングだといえば納得し、病院を出れば何をされたかを思い出せないようになっている。

「ではまず服を脱いでください」

「はい、わかりました」

抵抗することなく、陽太は服を脱いでいく。Tシャツを脱ぐと服の上からでもわかる鍛え上げられたムッチリとした肉体があらわになる。

張り出した胸板に丸太ような手足、腹筋もしっかりと浮き上がり、ボクサーパンツに手をかけそれも脱ぎ去ってしまう。

プルンと飛び出したのはまるで子供のような一物だった。

すっぽりと皮がかぶり先端で蛇腹になり余ってしまっていて亀頭は完全に隠れている。サイズも小指ほどしかない。

しかし金玉は大きく垂れ下がっているため、そのうえにのっかったチンポが前へと突き出してしまっていた。

毛は試合の時パンツから飛び出さないようにするためかすべて剃ってあった。

そのため余計に子供のような股間に見えてしまっていた。

「おや、これはまぁ……」

羞恥心は残っているため、顔を真っ赤に染めた陽太が丸出しにしたチンポを隠すことなく気を付けの姿勢で待っている。

「毛はいつも剃っているんですか?」

「はい、パンツからはみ出ると困るので……」

「皮はどうですか? いつもかぶっていますか?」

「はい……」

「剥いてみてもらってもいいですか?」

「は、はい」

ぐっと先端に余った包皮を手繰り寄せ根元までもっていく。

皮が後退し亀頭が丸出しになる。

薄いピンク色をした亀頭、皮を抑えていないと戻ってしまうようで根元で蛇腹になった包皮をとどめている。

「仮性包茎ですね、包皮がずいぶん余ってしまっていますが……もしかして普段から皮を弄ったりしてますか?」

「い、いえ、そんな……」

「正直に答えてくださいね。普段どんなふうに自慰をしているんですか? やってみせてください」

「そ、それは、こうやって……」

まだ萎えたままのチンポに手をやりゆっくりとしごき始める。

徐々に硬くなっていく陽太のチンポ、サイズはほとんど変わらずピンと上を向いていく。

勃起しても包皮は余ったままで、その包皮をかぶせるようにして亀頭を刺激している。

所謂皮オナをしながら完全にかぶせて余った包皮をくりくりと指でつまみ弄っているのだ。

「(そりゃあ包茎が酷くなる一方だろうな)」

我慢汁がくちゅくちゅと皮の中でまじりあい包皮を濡らしていく。

「あぁっ……」

小さく吐息を漏らしながら皮オナを続ける陽太の姿を診察室内に仕込んでいるカメラでしっかりと撮影している。

さらに陽太は皮を弄りながら垂れ下がる金玉をもむように手のひらで包み込んだ。

快感が大きくなり手の動きが激しくなる。

「ううっ……、せ、先生……。もうイキそうです……」

「もうですか? ずいぶん早いんですね。そのまま出していいですよ、でも部屋は汚さないでくださいね」

「そ、そんな……うっ! で、でるっ!!」

陽太は皮をぐっと引き延ばし包皮口を指で押しつぶす。

びゅるっと噴出した精液だが、皮で出口をふさがれ包皮の中へどぷどぷと漏れ出していく。

「んっ、んんぅ!!」

皮が精液で満たされ膨らんでいく。風船のように広がる包皮に阻まれた精液を必死に漏らさないように皮をつまみ続ける。

「はぁ、はぁっ……」

射精を終え余韻に浸りながら漏れ出した精液で部屋を汚さないように必死にチンポをつまみ続ける陽太。

「勝手に剥けたりしないように紐で結んでおきましょうね。ほどいたりしないように」

そういって細紐で余った包皮をくくり先端でつぼみのようにしてしまう。

中にはまだ精液が残っていて栗の花の臭いを発している。

「トイレのときのこのままで。オナニーは……皮でするならいいでしょう、紐は解かずに射精は皮内に。セックスは禁止です」

「は、はい……。ありがとうございました……」




>ひできさん
ありがとうございます!
無毛の子供チンポをさらに虐めていきますw

>真性さん
子供チンポなのに性欲だけは大人な直樹はどうするんでしょう……w

>そうたさん
守れるのかどうか、守ってもその先は……!!w
posted by たぬき at 18:00| Comment(2) | 治療院 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年09月14日

観察!包茎先生!! 6話

「ほら、もっと近くで見せてくださいよ」
北出の部屋で直樹は自分だけ裸にされ、チンポをじろじろと見られていた。
さすがに今は萎えているが、情けなく皮をかぶり緊張のためか縮こまったチンポをじっくりと観察され恥ずかしさのあまり顔は真っ赤になっていた。
「こんなに皮かぶった包茎チンコ初めて見ましたよ。皮も黒ずんでるし皮オナばっかしてるんじゃないですか?」
ピンと先端で余った皮を指ではじきながらバカにしてくる。
「うっ……! そ、そんなわけないだろうが……」
「本当ですか? 正直に言わないとみんなに先輩が童貞だってこと話しちゃいますよ? 大体これだけ余ってるんだからバレバレじゃないですか」
「ううっ……」
余った包皮をつまみ上下左右に振り回す。皮が引き延ばされだるだるになった包皮から快感が生まれてしまう。
「おっ、硬くなってきましたよ。感度がいいですね〜。もしかして皮が性感帯ですか?(笑)」
「ち、ちがうっ……弄られれば誰だって……」
「皮で感じるのは先輩ぐらいですよ(笑) ほら、もうガチガチじゃないですか」
解放されたチンポはギンギンになっていた。
へそにつきそうなほどピンと勃起したチンポだが、先端はまだ皮が余ってドリル状になっている。
あふれ出した我慢汁で包皮はべとべとに汚れてかてかと光を反射している。
「普段どんなオナニーしてるのか見せてくださいよ」
「こ、こんなところでできるわけないだろうがっ!」
「包茎チンポ勃たせながら言っても説得力ないですって。もうチンポべとべとだしだしたくてたまらないんじゃないですか?」
「んあっ」
ぎゅっとチンポの根元を握られ思わず腰を引いてしまう。
「いいからさっさと扱いてくださいよ。バラされたくないんでしょ。あ、勝手にイったらだめですよ」
仕方なく俺は股間に手をやり普段やっているようにしごき始める。
とはいえ扱くというほどサイズもないため、親指と人差し指で先端の余った皮をつまみ根元へと手繰り寄せる。
それを前後に動かしこねくり回すようにチンポを刺激する。
「皮オナっていうか、皮ひねりって感じですね」
笑いながら俺のオナニーを見ている北出。
「そんなに皮が感じるんですか?」
そんなことにこたえられるはずがなく、黙り込む俺をみて北出は
「こうやったら気持ちいいんでしょう?」
俺の手を払いのけると、皮先に手を伸ばし、先端をつまんだ。
「あぐうっ!!」
いきなり強すぎる刺激に悲鳴を漏らす俺をよそに北出はおもちゃで遊ぶかのように包皮をいじくりまわす。
余った包皮の中に指を突っ込み、皮の内側から亀頭をいじくる。
「ほら、こんなに引っ張ってるのに全然萎えないし、我慢汁すごいじゃないですか」
「ううっ……、や、やめてくれっ……。包茎がひどくなっちまう……」
「何言ってるんですか、今更変わりませんよ。こんなビロビロにのびちまってるのに。子供と同じチンポっすよね……。そうだ、こんな子供チンポに毛なんかいらないでしょ。剃っちゃいましょうよ」
「な、なにいってるんだ! そんなことできるわけないだろっ!」
どこで誰に見られるかもわからないのに、毛を剃るなんてできるわけがない。
もし、トイレなんかで誰かに見られれば包茎チンポどころかツルツルの股間を見られてしまう。
「でもチンポは子供なのに毛だけ生えてるって変ですよ。いいからほら」
そういって剃刀をもってきて、シャービングクリームを俺の股間に泡立てると、ジョリジョリと剃り始めた。
「た、頼む……。勘弁してくれ……」
「大丈夫ですって、最近はここの毛の処理するのもエチケットですよ」
抵抗する間もなく、毛はすべてそり落とされてしまった。
クリームをふき取るとツルツルになった無毛の股間に、ビンビンに勃起したままの先端まで包皮をかぶった子供のようなチンポがそそりたっている。
あまりの情けなさに涙が漏れそうになるのを必死にこらえる。
「ほら、これでこのチンポにふさわしい股間になりましたね」
「ううっ……、も、もういいだろ……」
「何言ってるんですか、まだこれからですよ。……そうですね、先生のチンポはまだ子供なんですし、オナニーは禁止にしましょうか。セックスはどうせできないから関係ないですけど(笑)」
「そ、そんな……!!」
「もしシコってたら包茎子供チンポ、学校中にバラまいちゃいますよ。大丈夫ですよ。いうこと聞いてればちゃんと射精させてあげますから」




++
ブログで連載していたものと内容は同じです。無料期間中の間にダウンロードください。明日から5日間無料期間になります。
問題なければ今後はDiGiketさんと同様にダウンロード販売していこうかと思いますがどうでしょうか?
kindle unlimitedに登録するかどうかっていうのも悩んでます。
なお、過去作は元データを紛失してしまったので追加できません。




>ひできさん
ありがとうございます、包茎ものいいですよね〜!
DL販売は今回は追記があるだけのまとめになってます。
次はいろんなシチュを集めた短編集みたいな感じになると思います^-^

>そうたさん
一人だけ短小包茎ってシチュが好きです^^
楽しんでいただけたようで何よりです!
posted by たぬき at 17:40| Comment(3) | 包茎先生 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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